元気でいてほしいから…口うるさくなるのに
母の血糖値と血圧、
気をつけて毎食作ってる。
なのに…
「なんで」って
情けなくなる日もある。
好きなものを食べさせてあげたい。
細かいことなんていちいち
言いたくない。
でも、元気でいてほしいから
つい口うるさくなってしまう
自分の病気のことでしょ
自分の身体のことでしょ
って 言いたいこともあります
ずっと言い続けるのにも
虚しくなる 疲れちゃう…
同じように
親の食事や体調を気にしながら
暮らしている方 日々お疲れ様です
一緒に頑張って いきましょ
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︎✦︎60代年金+αの収入づくりを叶える
✦︎ ︎変わりたいのに踏み出せないあなたへ
︎✦︎ 60代からでも諦めない生き方を
✦老後不安を`安心´に変える
親の健康管理は思った以上に心労が重なるものです。特に血糖値や血圧などの数値管理が必要な場合、好きなものを我慢させる場面が増え、それが親子間のコミュニケーションに摩擦を生むことも少なくありません。例えば暑い日には、母が「かき氷を食べたい」と言うのを制止するのは心が痛みますが、血糖値の急上昇を防ぐためには仕方のないことです。私も最初は、あれもこれもダメと言い過ぎてしまい、自分の言葉に虚しさと疲れを感じることがありました。 しかし、長時間にわたって口うるさく言い続ける ことは、時に親も自身もストレスが溜まります。そこで私は、声かけの仕方を少し変えることにしました。「これは健康のために大切だから〇〇しようね」と理由をわかりやすく説明し、代替案を提案するように心がけています。また、許せる範囲を設定し、「たまにはこれだけ」という小さな楽しみも認めることで、親の満足感を少しでも高めることができました。 同じように介護や親の体調管理に悩む方々と情報交換をすることで、自分だけが苦労しているわけではないと感じ、孤独感や不安が和らぎました。60代でも年金とプラスアルファの収入づくりを目指しながら、親の健康管理と自分自身の生活も大切にしていくことが可能です。老後の不安を軽減し、未来に希望を持てるように、同じ境遇の方々と支え合って進んでいきたいと思います。 私の経験が、親の健康を気遣う皆さんの励みやヒントになれば嬉しいです。一緒に頑張りましょう。










































89歳なら、私ならある程度好きな物食べさせます。余程命取りにならない限り。 自分が本人だったらそうして欲しいな