見せるものと見せないものをしっかり分ける!
結構気付いてない人が多いかも🥹?
私は基本的に、ものは全て隠していて
本当に見せれるインテリアのみディスプレイする
書類、コード類、電池とかヘアゴムとか、、
普段使いするから置きっぱでいいやと思うと
気付かぬうちにごちゃごちゃになってしまうから注意⚠️
①物干し👕
@eight_living 様からご提供いただいたもの
16kgも耐えられるなんてすごい!
②無印トタンボックス
@muji_global の人気商品✨
お値段が安めなのも嬉しいんだよな☺️
③カウンター内収納
カウンターのあるキッチンに憧れてて、
作ってみると作業がしやすくて便利になったけど、
中に食器とか隠せるじゃん!って気付いた🙃
④吹き抜けデザイン家具
吹き抜けってスッキリ、オシャレに見える!
これはDIYで作ったものだけど、
無印に似たようなデザインの物があります🤲🏻
すっきり収納、何か一つでも意識して
やってみると変わるかも☺️✨
築33年の賃貸住宅で快適に暮らすためには、収納の工夫が欠かせません。特に、日常的に使う書類やコード類、細々した電池やヘアゴムは、無造作に置いてしまうとすぐにごちゃごちゃしてしまいがち。私も最初はつい置きっぱなしにしてしまうことが多かったのですが、見せるものと隠すものをしっかり分けることで、部屋全体がすっきり見えるようになりました。 おすすめなのは、まず天井に跡が残りにくい小さいピンを使った物干し。これにより16kgまでの洗濯物をしっかり掛けられ、賃貸でも安心して使えます。次に、無印良品のトタンボックスを活用すると、見せたくないものをスタイリッシュに収納でき、IKEAの棚 とも相性が良く統一感が出ます。 また、自作したカウンター内収納は、キッチン作業の効率アップだけでなく、食器や食材を隠しておけるので急な来客時も焦りません。木材にリメイクシートを貼り、ステンレス板を上に乗せることで耐久性も確保できます。最後に、吹き抜け部分にデザイン家具を取り入れると圧迫感がなく、オシャレな空間づくりに一役買ってくれます。 DIYで工夫しながら収納方法を見直すことで、築年数が古い物件でも快適でおしゃれな暮らしが実現可能です。ぜひ一つずつ試して、あなたの住まいもすっきり収納に変えてみてください。


























