Okowa-style cooked rice
\ Okowa style without glutinous rice 🍚 /
Just put the ingredients and cook ◎
Easy for children to eat
Recommended for everyday meals 🤍
[Okowa-style cooked rice]
▶ ︎ Material (2 cups)
・ Rice 2 go (wash and drain water)
1 / 2 carrot
・ Fried tofu 1 piece
1 bag of burdock
・ 2 shiitake mushrooms
・ 1 / 2 chicken
・ Kirimochi 2 pieces
▶ ︎ Seasoning
・ Kikkoman sweet soy sauce tablespoon 4
350 ml of water
▶ ︎ How to make
① Put rice, ingredients, seasoning and water in a rice cooker
② Mix lightly
③ Place Kirimochi
④ Cooking rice in cooked rice mode
⑤ When cooked, mix well ☑️
I forgot to buy rice!
"I want to relax today..."
[Kirimochi is left over!]
Please 🍽️✨ such a day
作ってみて感じたのは、「もち米がなくても“おこわっぽさ”は切り餅でかなり再現できる」ということ。うちでは切り餅が余りがちなので、思い立った日にすぐ作れるのが本当に便利でした。 ■切り餅でモチモチにするコツ(失敗しにくい) ・切り餅は“上にのせて炊く”のが正解:最初から混ぜ込むと溶け方が偏ってダマになりやすいです。 ・炊き上がったら「よく混ぜる」:ここが一番大事。全体に餅が行き渡って一気におこわ風になります(画像の「炊き上がったらよく混ぜる」そのまま)。 ・餅は小さめに:1個を4等分くらいにすると溶けやすく、混ぜやすいです。 ■「べちゃべちゃになった…」時のリメイク(おこわが水っぽい救済) 私も一度、水を入れすぎて柔らかくなりすぎたことがありました。そのときは捨てずにリメイクがおすすめです。 ・焼きおにぎり:しょうゆを少し塗ってフライパンでカリッと焼くと、水分が飛んで食感が復活。 ・和風リゾット風:だし(または水)を少量足して温め、溶き卵を回しかけると家族ウケ良かったです。 ・お茶漬け:刻み海苔+わさび+だしで、柔らかさが逆においしくなります。 ■調味料の話:あまうまいだし醤油がラク あまうまいだし醤油は、だし+甘み+しょうゆが一体なので、砂糖やみりんを量らなくて済むのが助かりました。味が薄いと感じたら、炊き上がりに少量だけ追いしょうゆ(またはだし醤油)を混ぜると整いやすいです。 ■3合で作りたいときの目安 「もち米の炊き込みご飯3合」で探す人も多いので、同じ感覚で増やしたい場合の目安です。 ・お米3合なら、切り餅は3個くらいから試す ・水は一気に増やさず、まずは2合の配合をベースに“少し控えめ”で調整 ※具材から水分も出るので、入れすぎ注意です。 ■もち麦(ダイシモチ)を足すアレンジ 食物繊維を増やしたくて、ダイシモチなどのもち麦を少し混ぜるのもアリでした。私は「お米:もち麦=9:1」くらいから試して、食感が好きなら少しずつ増やすのがおすすめ。切り餅のおかげで、麦を入れても“モチモチ感”が残りやすいです。 切り餅が家にある日ほど、ぜひ「もち米不要!」のおこわ風炊き込みご飯を試してみてください。普段ごはんが一気に満足感アップします。