英検2級の二次試験で「カタカナ語の罠」にハマり、不合格になった苦い思い出。
試験中、問題文に出てきた「Outlet」という単語。 迷わず「あぁ、安売りのアウトレットモールのことか!」と脳内変換して、意気揚々とスピーキング。でも、話せば話すほど試験官の反応が薄い。 後で調べたら、そこでの正解は単純に**「小売店・販売代理店」**という意味。 「型落ち品」のイメージで話し続けた私の回答は、文脈がズレまくっていたわけです…。 日常で使っているカタカナ語ほど、英語本来の広い意味を知っておかないと危ないなと痛感。皆さんも、試験中の「知ってるつもり」には要注意です! #英検 #英検2級 #英語学習 #大人の勉強やり直し #語