簡単ビーズの編み付け方🍓
@mopi.amiami ˚.꒰ 親子の毎日にトキメク手編み時間🪄 ꒱.˚
こんにちは、もぴです🫶🩷
ビーズ、後付けしてない?🍓
実はこれ、
編みながらビーズをつけられるんです♡
ポイントは
「最後の引き抜き前でSTOP✋」
ここでビーズを通して、
そのまま引き抜くだけ✨
後から糸で縫い付けなくても
編み目にかわいくビーズが入ります🫧
そして今回のいちご、
前に投稿した「円から編めるいちご」です🍓
「いちご自体の編み方も知りたい!」という方へ👇
いちご🍓本体
長編み12目スタートの円を編む
(増し目表配布中👀💕)
1R…12目
2R…24目
3R…36目
4R…細編みで(1.2.1)✖️3
中長編みで(1.2.1)✖️2
長編みで(1.2.1)✖️2
中長編みで(1.2.1)✖️2
細編みで(1.2.1)✖️3
…48目
【ヘタ🌱】
細編み6目スタートの円で
増し目をして2段まで編む
1R…6目
2R…12目
鎖4目→1目とばして引き抜き編み✖️4
ビーズを使うだけで、
いつもの編み物がちょっと特別になるよ♡
次回は
編み方別♡ビーズの付け方
を紹介します🪄
保存して、作るときに見返してね🍓
ビーズを編み物に取り入れると、アクセサリーや小物がより華やかで個性的になりますよね。私も編み物にビーズを後付けする方法で何度か挑戦しましたが、後から糸で縫い付ける手間やビーズのずれに悩まされていました。そこで今回紹介する「編みながらビーズをつける」方法はとても便利で、編み目にしっかりビーズが入り、作品がぐっと映えます。 ポイントは「最後の引き抜き前でSTOP」すること。事前に細い針にビーズを通しておき(ビーズは丸小ビーズやお好みのサイズでOK)、ここで目の糸にそのビーズを通してから引き抜くことで、編み目にビーズが自然に馴染みます。これなら後から縫い付ける必要がなく、ビーズのズレも気になりません。 さらに、いちごモチーフの作り方もとても参考になる内容です。長編み12目スタートで円形に増し目しながら編む方法は、初心者でも取り組みやすいですし、ヘタ部分の細編みの編み方や鎖編みからの引き抜き編みの説明も丁寧でわかりやすいです。 私もこの方法で編み物を作ってみましたが、ビーズのキラキラ感が加わり、完成度が大きくアップ!お子さんとの手作り時間にもぴったりで、一緒に楽しめます。次回予告の「編み方別ビーズの付け方」も楽しみで、ぜひ継続してチェックしたいですね。 手芸好きな方は、ビーズの種類や色を変えることでアレンジの幅も広がります。100均のビーズや糸を活用して、コストを抑えつつ素敵な作品づくりを楽しみましょう。ビーズを編み込むテクニックを身に付ければ、単なる編み物もグッと個性的になり、プレゼントやインテリアとしての価値も上がります。ぜひこのテクニックを活用して、オリジナルのかわいい手編み作品を作ってみてくださいね!





















ビーズ後付け派だった人🙋♀️?