ビーズの編み方˖ ࣪⊹⚠️注文点は下に!

保存して、見返しながら編んでみてね🫶🏻

最初に全部のビーズを通す方法はよくあるけど、今ここに通ってないビーズを編みたい!って現象になりませんか?🥹

編んでたら何か違う!とか、私は良くなっちゃいます...( ᐢ_ᐢ )そんな時に見つけたのがこの方法です!

この方法なら、編みながらバランスを見て付けたいビーズを選べるのが最高です🫶🏻

ただ、一つだけ注意点があるとしたら太めの毛糸は出来ない!小さめのビーズはそもそも針に入らないか、入っても毛糸が通らない😭無理やり通そうとするとビーズが割れたり、レース針も壊れちゃうかもしれないから気をつけてください!

#かぎ針編み #編み物小物 #編み物初心者 #かぎ針編み小物

3/11 に編集しました

... もっと見る私がビーズ編みでいちばん助かったのは、「最初に全部のビーズを毛糸に通さなくていい」こと。作品を編みながら配置バランスを見て、「このへんもう少しキラッとさせたい」「色を変えたい」って時に、その場で追加できるのが本当に便利でした。 ■用意するもの ・レース針(私は0.9mmを使いました) ・通したいビーズ(穴が小さいと通らないので注意) ・編みたい毛糸(太めの毛糸はかなり難しいです) ■基本:細編み途中で“後から”ビーズを入れる流れ 1) 細編みを編んでいて、針に糸が2本かかっている状態でいったんストップ。 2) レース針に「付けたいビーズ」を先に通しておく。 3) その2本のうち、前側1本の糸をレース針に引っ掛けて、ビーズの穴に糸だけ通すイメージ。 4) 糸がしっかり引き出せたら、その出した糸(輪)にビーズを移動。 5) あとは引き締めて、通常通り2本を引き抜いて細編みを完成。ビーズがちょこんと表に乗る感じになります。 ■長編み・中長編みで入れる位置 長編みや中長編みでも同じ考え方でOKですが、「どのタイミングで糸が2本(or それに近い状態)になるか」を意識すると迷いにくいです。私は最初、ビーズが裏に回ったり位置がズレたりしたので、編地の表側を見ながら“ビーズを表に出したい瞬間”で止めるのがコツだと感じました。 ■よくある失敗と対策(体験談) ・ビーズが通らない:ビーズ穴が小さい/毛糸が太いことが多いです。ビーズのサイズを上げるか、糸を細めに変更すると安定しました。 ・無理に通してビーズが割れそう:力任せは危険。ビーズも針も傷むので、通りが悪い時点で組み合わせを変えるのが安全です。 ・ビーズが斜めになる:糸を引き出す長さが短いと起きやすいので、糸の輪を少し大きめに出してからビーズを移すと落ち着きました。 この方法だと、ビーズを選びながら編めるので、ぬいぐるみのセーターみたいな小物にも相性抜群でした。最初は練習用の小さなスワッチで試して、ビーズの出方を確認してから本番に行くのがおすすめです。

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