今日は、ねこのてPWAの依頼投稿画面をスマホで確認。日付選択カレンダーと時間選択のアナログ時計を調整し、PC
今日は、ねこのてPWAの依頼投稿画面をスマホで確認。日付選択カレンダーと時間選択のアナログ時計を調整し、PCとスマホの両方で使える状態にしました。最後はGitHubへ保存。次回は、入力した依頼内容をFirestoreへ保存する処理に進みます。少しずつ「画面が動く」から「本当に使える仕組み」へ🐾
7/25 に編集しました
PWA( プログレッシブウェブアプリ)は、ユーザーがどの端末からでも快適に利用できることが重要です。私も実際に複数のデバイスを使って画面表示や操作感の確認を何度も繰り返しました。特に日付選択カレンダーや時間選択のアナログ時計は、スマホの小さな画面でも直感的に使えるように調整が必要です。 今回のねこのてPWAでは、PCだけでなくスマホでも同じ操作性を保てるようにUIを工夫しました。カレンダーの大きさ、ボタンの反応速度、そして視認性にも注意を払い、実際に複数のスマホ機種でテストを重ねました。その結果、ユーザビリティが向上し、画面遷移のストレスも軽減できています。 また、GitHubでの管理はコードのバージョンコントロールに役立ち、修正履歴が追いやすいためチーム開発時に非常に便利でした。今後は、Firestoreを使ってユーザーが入力した依頼内容をクラウド上に保存することで、データの永続性や共有機能を強化する予定です。 こうした段階的な改善を通じて、ただ画面が動くだけでなく、本当に使える仕組みを作り上げていく過程はとてもやりがいがあります。今後のアップデートにも期待してください。