皆は寝る時どっち派❓健康にいいのはどっちか知ってる?

寝る時の電気どうしてますか?

間接照明や豆電、

それとも完全に真っ暗??

睡眠に適した明るさは0.3ルクス程度

(満月の夜の明るさ)

これを超える明るさでは

睡眠が浅くなるみたい😅

でも暗所恐怖症とかあるし

一概には決め付けられないよね。

逆に落ち着かなくて寝れないパターンもあるし💦

修学旅行とか

どっち派か分かれたら

どっちかがストレスになるのかな。。😳

あたしは豆電派🙋‍♀️

子どもらは真っ暗派🙋‍♂️🙋‍♀️

世間でも真っ暗派が半分以上占めてるみたい!

スマホで目が疲れるから

余計なのかなぁ🤔。。

みんなはどっち派☜(・∀・)☞❓❓

教えてください♡♡



#どっち派

#健康チャレンジ

#美魔女の美活

#これ知ってますか

#レモポテホーム

2025/9/9 に編集しました

... もっと見る「寝るときは豆電球(常夜灯)?真っ暗?どっちが健康にいいの?」って、家族でも分かれて地味に悩みますよね。私も最初は“何となく豆電”だったんですが、睡眠に適した明るさの目安が0.3ルクス(満月の夜くらい)と知ってから、少しだけ見直しました。 まず、真っ暗派のメリットは“光の刺激が少ない”こと。明るさが強いほど睡眠が浅くなりやすいと言われるので、遮光カーテンでしっかり暗くできる人は、基本的にはラクだと思います。一方で、暗所が怖い・子どもが夜中に起きる・トイレに行くのが不安…みたいな場合は、真っ暗がストレスになって逆に眠れないこともあります。結局「どっちが正解」よりも“自分が落ち着いて寝付けるか”が大事だなと感じました。 豆電球派の人は、つけっぱなしにするなら「明るさ」と「色」を工夫すると快適です。私が試してよかったのは、豆電の代わりに足元灯(フットライト)を使う方法。寝室全体を照らす位置ではなく、床近くでほんのり点くタイプだと眩しさが減って、目が冴えにくいです。光の色も、青白いLEDより暖色(オレンジっぽい)だと落ち着きやすかったです。 それでも豆電が必要なときは、顔に光が当たらない配置にするのがコツ。ベッドの向きや枕の位置を変えるだけで「同じ豆電でも気にならない」ことがありました。どうしても明るく感じるなら、豆電の前に薄い紙や布を“安全に配慮して”軽く遮る(熱を持つ電球は避ける)か、調光できるライトに替えるのも手です。 あと、真っ暗派・豆電派どちらにも共通して効いたのが“スマホ対策”。寝る前に画面を見ていると目が冴えてしまって、部屋を暗くしても眠りの質が上がりにくい感じがありました。私は寝る30分前だけでもスマホを置く、使うなら画面を暗め+ナイトモードにする、でかなり違いました。 家族や旅行(修学旅行みたいに同室)で揉めそうなときは、「真っ暗に近いけど不安を減らす」折衷案が便利です。例えば、廊下の灯りが少し入るようにドアを少しだけ開ける/人感センサーの足元灯を使う/アイマスクを真っ暗派が使う、など。どっち派でもストレスが減る形を探すのが一番現実的だと思います。

104件のコメント

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3613

真っ暗派です。 豆電の明るささえ眩しい😂

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ジャスミン

真っ暗派です 明るいと太るって言いますよね🤣

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