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\何度言っても聞かない子へ/怒っている子が落ち着く声かけ5選
子どもが怒っているとき、 何を言っても 聞いてくれない…。 無理に落ち着かせようとしても 余計にヒートアップ…。 そんな経験ありませんか? 実は、 怒っているときの子どもに 必要なのは 「正論」ではなく 「安心」です。 気持ちが高ぶっているときは、 大人でも冷静に話を聞けませんよね。 子どもも同じです。 まずは 「この気持ちをわかってもらえた」 と感じること。 それだけで、 少しずつ落ち着いていきます。 今回紹介した5つはこちら👇 ① 気持ちに名前をつける 「悔しかったんだね」 「ムカ
なが先生|心が育つ声かけのヒント

なが先生|心が育つ声かけのヒント

23件の「いいね」

\何度言っても動かない子へ/男の子が変わる親の関わり5選
何度言っても 動かない子へ 男の子が変わる 親の関わり5選 何回言っても 聞かない… すぐイライラしてしまう… 「なんでやらないの?」 って思うよね 本当は 怒りたくないのに つい 強く言ってしまう… 教員として 何度も見てきた うまくいかない家庭 でも 共通点があった それは “親が待てていない” 男の子は 急かされるほど 動けなくなる 逆に 待てる親の子は 伸びていく そこで今日は 男の子が変わる 関わり方を5つ ①秒だけ待つ すぐ口出ししない ②まず共感する 「嫌だったね」「やりたくないよね」 ③ゴールを具体にする 「
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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137件の「いいね」

\すぐ「わからない」と言う子へ/地頭のいい子が育つ声かけ5選
あとで見返せるように 先に保存しておいてください! 「すぐ“わからない”って言う…」 でもそれを続けると 自分で考える機会が減って “考えないクセ”がついてしまうことも。 一方で よく考える子は 特別なことをしているわけじゃない 塾に通っていたり 早期教育をしている わけでもないことが多いです。 違いはシンプルで “答えを与えるか” “問いを投げるか” この差です。 そんなとき 教員として見てきて感じるのは 地頭のいい子の親ほど “答え”ではなく“質問”をしていること。 質問を変えるだけで
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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11件の「いいね」

\何を言っても響かない子へ/女の子が傷ついてしまうNG声かけ5選
あとで見返せるように 先に保存しておいてください。 「そんなに気にしなくていいよ」 よかれと思って言ったその一言で 余計に気持ちを閉ざしてしまうことも。 女の子は 「共感」や「安心」で 心が満たされると 前に進めることが多いです。 だから ・気にしすぎ ・大丈夫でしょ ・○○ちゃんはできてるよ こういった言葉は 無意識に 気持ちを置き去りにしてしまうことも。 大切なのは 正しさより 「その子がどう感じているか」 まずは気持ちを受け止めること。 それだけで 子どもの安心感は大きく変わります
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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63件の「いいね」

\実は逆効果/男の子に効かないNG声かけ5選
あとで見返せるように 先に保存しておいてください。 「何度言っても動かない…」 そんなとき、 つい強い言い方に なってしまうことありませんか? でも実はそれ、 やる気の問題ではなくて “声かけが合っていないだけ” かもしれません。 男の子は 「指示」より 「意味」や「目的」で動きます。 だから ・早くして ・ちゃんとして ・なんでできないの? こういった言葉は 伝わっていないことも多いです。 大切なのは どう動かすかではなく 「どうしたら動きたくなるか」 関わり方が変わると 子ど
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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58件の「いいね」

\実は逆効果/自己肯定感下げる親のNG行動5選
よかれと思ってやっていることが 実は逆効果になることもあります。 「ちゃんとできるように」 「困らないように」 そう思っての関わり。 でも 子どもにとっては ・自分で考える前に答えをもらう ・結果だけで評価される ・他の子と比べられる そんな経験の積み重ねが 少しずつ 自信をなくすきっかけになることもあります。 自己肯定感って 特別なことをするよりも 日々の関わりの中で ゆっくり育っていくもの。 だからこそ大切なのは “正しさ”より “子どもの気持ちに寄り添うこと” どうしたいと思ってるのか どんな
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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10件の「いいね」

\9割の親がわかっていない/イライラの正体
イライラしてしまうのって 「自分の関わり方がダメなのかな」って 思うことないですか? でも実は 声かけの問題じゃなくて 「余裕があるかどうか」 が一番大きいです。 時間に余裕がないと ・待てない ・受け止められない ・すぐに正解を教えたくなる 結果的に 強い言葉になってしまう。 逆に 少し余裕があるだけで 同じ場面でも 「まだ遊びたいよね」 「あと1回したら行こうか」 って言えるようになる。 今回紹介した5つを 少し具体的に👇 ①5分だけ早起き →5分で洗顔や着替えができる。 そ
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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29件の「いいね」

\今日からやれる/動画やめる一撃必殺
@nagasensei_kosndate のながです。 「あと5分で終わりね!」 つい言ってしまうこの言葉。 実は子どもにとっては、あまり意味がないことが多いんです。 なぜなら 子どもは「時間」よりも 「回数」や「目に見えるもの」の方が 理解しやすいから。 だから我が家では 終わりを見える化しています。 例えばYouTube。 我が家のやり方はとてもシンプル👇 YouTubeを見る前に ぬいぐるみを5個並べます。 そして YouTubeを1回見たら ぬいぐるみを1つ「お家に帰す」。 ぬいぐるみが全部お家に帰
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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34件の「いいね」

\保存必須/思いやりがある子を育てる方法6選
@nagasensei_kosodate のながです。 「優しくしなさい」って、 つい言ってしまうこと、ありませんか? でも学校でたくさんの子どもたちを見てきて、 ひとつ気づいたことがあります。 本当に自然に手を差し伸べられる子は、 “言われて”優しくなったわけじゃない。 優しさは、教え込まれたものじゃなくて、 毎日の空気の中で、 ゆっくり染み込んでいったもの。 思いやりは、 説明して覚えさせるものじゃない。 家庭の中で交わされる 何気ない言葉や姿から、 静かにうつっていくものなんだと思います。 だから今日からできる
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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51件の「いいね」

\何度言っても動かない子へ/男の子が一瞬で動く声かけ5選
男の子って なんであんなに動かないんだろう… って思ったことない? でも実はそれ やる気がないわけじゃない。 ただ 「やりたい形じゃない」だけ。 男の子は 命令では動かない。 ・ゲーム感覚 ・役割 ・意味 これがあると 一気に動き出す。 関わり方ひとつで 子どもは変わる。 まずは1つだけでいい。 今日、試してみてほしい。 あとで見返せるように保存してね。 . ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 最後まで読んでいただき、 ありがとうございます。
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452件の「いいね」

\イヤイヤ対策/お風呂いやいやたったこれだけ
お風呂イヤイヤ。 「早く入って」 「もう終わりだよ」 つい強く言ってしまって、 あとで自己嫌悪。 そんな日、ありませんか? でもね、 子どもにとってお風呂は “お風呂が嫌”というより “楽しい時間を止められる”ことが つらいだけだったりします。 学校でも同じ。 休み時間を急に終わらされると、 心が追いつかない子がいます。 だから切り替えは、 “止める”より “橋をかける”。 今よりちょっとだけ 楽しそうな世界へ誘うだけで、 子どもの動きは ふっと変わります。 たとえば、 「金魚が落ちてる!」 「
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7件の「いいね」

\知らないとすれ違う/女の子に響く声かけ5選
女の子の子育て、 「さっきまで普通だったのに急に不機嫌…」 「気持ちをうまく言えなくて泣いちゃう…」 どう関わればいいのか、 迷うことありませんか? 実はこれ、 性格だけじゃなくて “言葉のかけ方”で 大きく変わることもあります。 教員として現場で見てきて、 女の子は特に 「わかってもらえた」 「大切にされている」 と感じられると 安心して動き出せる子が多いと感じています。 今回はテロップで紹介した 5つの言葉の「使い方」をまとめます👇 ①わかる 「やりなさい」ではなく 「その気持ちわかるよ」 →まず共感があ
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\すぐに試して/登園しぶりよく効く声かけ
@nagasensei_kosodate のながです。 金曜日や、土日明け。 登園しぶりが強くなる朝。 「早くして」って言いたくなるし、 本当は怒りたくないのに 余裕がなくなる日、ありますよね。 わが家も、いまだにあります。 でも、 子どもを動かそうとするほど うまくいかないことに気づきました。 今回のリールでは わが家で変化があった 4つの関わりを紹介しています。 ①気持ちを受け止める 「行きたくないんだね」 ②見通しをもたせる 「おやつ後に迎えに行くね」 ③楽しいことを想像 「今日の給食なにかな?」 ④楽しい気持ちで出
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16件の「いいね」

\9割のママパパが知らない/小学校入学のリアル
入学前って、 「ちゃんと座れるかな?」 「授業についていけるかな?」 つい“できる・できない”に 目が向きがち。 でも教員として たくさんの子を見てきて感じるのは、 最初に大切なのは そこじゃない、ということ。 むしろ大事なのは 「環境に慣れること」。 だからこそ 入学前に意識してほしいことを3つ👇 【① 小学校は“環境適応”のスタート】 長く座る 話を聞く 切り替える これって全部、 性格じゃなくて “発達の段階”。 できない=怠けてる ではない。 「1年生なんだから」 この一言が
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34件の「いいね」

\9割のパパがわかっていない/産後のリアル
5日間、ママがいない。 妻が出産で入院し、 4歳の息子と2人生活が始まりました。 出産後のママの体は、 交通事故レベルのダメージと言われています。 寝不足の中で続く授乳やお世話。 本当に命がけで、赤ちゃんを産んでくれている。 そんな中で、自分にできることは何だろう。 そう考えて、 息子と一緒に準備しました。 まずは カカの病室に飾る 「カウントダウンカレンダー」。 1日ずつ減っていくたびに 「もうすぐ会えるね」って話せるように。 そして入院中の5日間は、 息子と“イベントカレンダー”。 ・あわあわ真っ暗お風
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\知らないと損する/習いごとで本当に大切なこと
習い事の場面で、 つい声をかけてしまうこと ありませんか? 「もっといけるでしょ!」 「今の違うよ!」 審判にモヤっとしたり、 コーチの指導が気になったり…。 正直、僕も今日 子どもの体験教室で 声をかけそうになりました。 でも、ぐっとこらえました。 教員として現場を見てきて、 気づいたことがあります。 それは、 “親の関わり方”で 子どものやる気は大きく変わるということ。 例えば、 ・できたかどうかではなく  がんばっていた過程を見る ・他の子と比べず、  その子自身の成長を見る
なが先生|心が育つ声かけのヒント

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\教師が見てきた/自己肯定感が高い子の親の共通点
子どものためにと思って、 つい先回りしてしまうこと、 ありませんか? 「こうした方がいいよ」 「それ違うよ」 気づけば、 正解を教えてしまっている。 僕自身も やりそうになることがあります。 でも教員として現場で見てきて、 自己肯定感が育ちやすい子には 共通点があると気づきました。 それは、 “関わり方”です。 例えば👇 ・失敗しそうなときも  すぐ止めずに見守る ・できた結果より  やってみた過程を認める ・すぐ答えを教えず  「どう思う?」と考えさせる ・うまくいかなくても  「大丈夫」と安心
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nagasensei_kosodate

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\家庭の言葉から、やさしい子育てを/ ▷大人の関わり方が、子どもの育ちをつくる ▷子どもに伝わる声かけ ▷小学校教員歴12年