簡単にウェーブ巻きできちゃう🌊。
いつも時間をかけて
髪を巻いてるから
もっと効率的に
時間を節約して巻ける方法を
ずっと探していた🧐
結果はこのパーマを買って
時間を短縮して
新たな巻き方も楽しんでいる👩🏻🦱
普通のモデルより少し値段あるけど
マイナスイオン発生とタイマー機能があって
いいかなと思った。
まだ低温度しか試していないけど
少し慣れてきたら200℃まで
しようと。
160℃以下だとすぐに解いたからマイナス点かな?😕
あとカスタマー対応も強化して欲しい点だ ね。。
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ボブのウェーブ巻きって、コテで1束ずつ巻くと時間がかかるし、左右差も出やすくて地味にストレスでした。私も「もっと効率よく、でもちゃんと可愛い波ウェーブにしたい」と思って、WAVEタイプ(40mm)のアイロンに切り替えたら、想像以上にラクになりました。 私がまずやったのは“事前準備で持ちを上げる”こと。髪がしっとりしすぎているとカールが落ちやすいので、スタイリング前は根元を中心に軽く乾かしてサラッとさせます。そこに軽めのベース剤(熱から守るタイプ)を薄く。つけすぎると逆に形がつきにくいので、ボブは特に少量がちょうどよかったです。 温度は、最初は低温から試すのは正解だと思います。ただ私の場合、160℃以下だとウェーブがすぐほどけやすくて「ん?」となりました。髪質にもよるけど、形をしっかり出したい日は160〜180℃あたりに上げると安定しやすかったです(いきなり高温にしないで、慣れてから調整)。温度調整できるモデルだと、日によって変えられるのが便利でした。 巻き方のコツは3つ。 1つ目は、毛束を欲張らずに薄めに取ること。ボブは長さが短い分、厚く取ると熱が届きにくくてムラになりがち。 2つ目は、毛先をまっすぐ残しすぎないこと。最後の1〜2cmだけ軽く内に入れると、波ウェーブでも“寝癖感”が出にくくまとまります。 3つ目は、前髪なし・あり問わず顔まわりは巻きすぎ注意。表面だけ弱めに入れると、ボブでも横に広がりにくくて小顔っぽく見えました。 仕上げは、完全に冷めてからほぐすのが鉄則。冷める前に触るとせっかくのウェーブが崩れやすいです。最後に軽めのオイルorバームを毛先中心にちょんちょん付けて束感を出すと、波がきれいに見えて写真映えしました。 タイマー機能があるタイプは、忙しい朝に「挟みすぎて熱ダメージ…」を防げるのも地味に助かります。ボブのウェーブ巻き、難しそうに見えて道具と温度さえ合うと本当に時短できるので、同じ悩みの人の参考になれば嬉しいです。
















ピンクで可愛い💕