กล่องใส่บัตรขนปุย💗
นี่คือโพสต์แรกของฉัน!
ฉันทำกล่องใส่บัตรด้วยตาข่ายก้นหม้อ 100🫶เยน
鉢底ネット×毛糸の小物って、材料がほぼ100均でそろうのに仕上がりがしっかりしていて、個人的にかなりハマっています。カードケース以外にも「ポーチ」「小物入れ」「キーホルダー」まで応用できるので、基本の使い方と編み方(通し方)をまとめます。 ■用意するもの ・鉢底ネット(硬めのタイプが形が崩れにくい) ・毛糸(太めだと目が埋まりやすく“ふわもこ”に) ・とじ針(毛糸用の太い針) ・はさみ、定規 ・あれば:ライター or ボンド(端の処理用)、内布やフェルト(擦れ対策) ■鉢底ネットの切り方・端処理(ここが一番大事) ネットは切った断面がチクチクしやすいので、角は丸めると手当たりが良くなります。切ったあと、飛び出た突起ははさみで整えてから、ボンドを薄く塗るか、可能なら軽く熱でならすと引っかかりが減りました(やりすぎ注意)。 ■基本の編み方(刺しゅう感覚でOK) 1) 毛糸をとじ針に通す(短すぎるとすぐ足りなくなるので少し長め) 2) ネットのマス目に毛糸を「斜めに渡す」ように通していく 3) 同じ方向でそろえると模様がきれい(図案っぽく見せたいときにおすすめ) 4) 裏側は渡り糸が増えるので、引っ張りすぎずふんわり ※よくある失敗は、力を入れすぎてネットが反ること。途中で平らな場所に置いて反りをチェックすると安心です。 ■カードケースに仕立てるコツ ・サイズは「入れたいカード枚数+ゆとり」で決めると失敗しにくいです。 ・二つ折りにするタイプなら、折り目になる部分は毛糸を詰めすぎない方が曲げやすいです。 ・端の合体は、同じ毛糸でかがり縫いすると一体感が出ます。より丈夫にしたいなら、先に内側にフェルトを当ててから縫い合わせると摩擦にも強くなりました。 ■ポーチ・小物入れ・キーホルダーへの応用 ・ポーチ:マチを作るなら底面だけ目を詰めて、側面は少し柔らかめにすると形が出ます。 ・小物入れ:箱型にする場合は角の部分を二重に通すと強度が上がります。 ・キーホルダー:小さく作ってDカンを縫い付けるだけで完成。毛糸の色を変えると図案っぽく遊べます。 鉢底ネットは「使い方」が分かると一気に楽しくなる素材でした。毛糸の太さと通し方で見た目がかなり変わるので、まずは小さめのカードケースから試すのがいちばん作りやすいと思います。








