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For the first time in my life! I tried making a sponge for dishes...

At Shinako-chan's shop

I want to eat the sponge of the topic

I tried to make it myself!!

Have you ever eaten sponge??

Because I've never eaten it,

I tried it. Won't you come out????

★ Materials

・ Castella 1 piece

・ 2 pieces of green tea chocolate

If you want more green, add matcha powder

・ Conflakes (appropriate amount)

・ Egg white (used in sponge foam)

・ 1 teaspoon sugar (used for sponge foam)

・ Shaved ice syrup (sponge stains)

★ How to make

① Boil the matcha chocolate in hot water and melt it (it is recommended to do it at about 50 degrees because it is easy to separate)

② Crush the corn flakes and mix with ①. ※ Less corn flakes are recommended! If you want to make it more green, add matcha powder

③ Cut all the brown parts of the castella

Apply ② to ④ ③ and pour meringue mixed with egg white and sugar on top

(I whipped it with a blender)

⑤ Complete with shaved ice syrup to remove dirt.

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Recipe Posting Challenge Arrange Recipes # easy # recipe # comment _ challenge

2025/11/10 Edited to

... Read more私が作ってみて「ここ大事!」と思ったポイントを補足します。結論、抹茶スポンジケーキっぽく“ふわ×ザク”に寄せたい人は、抹茶チョコとコンフレークのバランスとメレンゲの扱いで仕上がりが変わります。 まず抹茶スポンジケーキ風に見せるコツ。カステラの茶色い部分は思い切って全部カットすると、断面が一気にスポンジっぽくなります。私は最初「少し残してもいいかな」と思ったんですが、ここが残ると“カステラ感”が強く出てしまいました。 次に“緑感”を出すなら、抹茶板チョコだけでもOKだけど、写真映えを狙うなら抹茶パウダーをほんの少し足すのがおすすめです。入れすぎると苦みが出やすいので、まずは小さじ1/2くらいから様子見が安心でした。 ザクザク食感の決め手はコンフレーク。私の体感だと「入れすぎるとチョコがまとまらず、表面がボロボロ」になります。潰し具合も重要で、完全に粉にせず、少し粒を残すと“抹茶のクランチ”っぽい噛み心地になります。 湯煎は50℃前後が本当に大事で、熱すぎると抹茶チョコが分離しやすかったです。お湯が沸騰してる鍋の上でずっと混ぜるより、火を止めて余熱で溶かす方が安定しました。 メレンゲ(卵白+砂糖)は、泡が粗いとスポンジの“泡立つ感じ”が出にくいです。ブレンダーでも作れますが、仕上げに少しだけ手で混ぜてキメを整えると、見た目が一段それっぽくなりました。塗るときは「上にふわっと乗せる」イメージで、練るように広げると潰れてしまうので注意。 最後の“汚れ演出”は、かき氷シロップを少量ずつ。私は最初ドバっと垂らしてホラー寄りになったので(笑)、爪楊枝やスプーンの先でちょんちょん付けるとリアルに調整できます。 ちなみに検索で「アクリルたわし 泡立つ 編み方」も気になっている人へ。食べられるスポンジはドッキリやおやつ向き、アクリルたわしは実用向きなので目的が真逆です。実用で泡立ち重視なら、編み地を詰めすぎない(少し空気を含む)ことと、表面に凹凸が出る編み方を選ぶのがポイントだと感じました。私はキッチン用は“ふわっとした厚み”がある方が泡立ちやすかったです。 このレシピは、見た目は食器用スポンジなのに「美味しそうなデザート」にも見えるのが楽しいところ。朝のドッキリ(AM5:00スタート…)にも使えるので、家族や友達にやってみたい人は、ぜひ写真や動画も撮りながら作ってみてください。