【東京湾を眺めながら新しい美食の”Voyage”】

コースでいただくクオリティを

ブッフェで 「好きなものを、好きなだけ」

そんな夢のようなレストランへお伺いしました🌹

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの顔として

長年愛されてきた「マンハッタン」が、

2026年3月24日より

新たなランチブッフェをスタート✨

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✅ 「好きなものを、好きなだけ」というN.Y.スタイルの自由と贅沢さ

✅ フレンチの伝統に根ざした村上誼(よしみ)シェフの技術が冷前菜からメインまで隅々に宿り、ブッフェの枠を超えた本格フレンチクオリティが圧倒的

✅ 帝国ホテル&アメリカにある5スターホテルを経ているエグゼクティブ シェフ パティシエ 永井 翔也氏が作る美しいスイーツ

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美味しそうなブッフェを通り

ダイニングに足を運ぶと

天井に広がる鏡の世界とその先に広がる海と空。

東京湾を望む大きなガラス窓が空と海を切り取り、

その景色が鏡に映し込まれて、

まるで空中に浮かぶダイニングのよう🦢

冷前菜ブッフェへと足を運ぶと、

その充実度に思わず目を奪われました。

カンパチのアクアチレソースは、

薄く削がれた身に

フレッシュな酸味と辛みのソースが絡み、

爽やかな海の風を感じる一皿。

グリーンピースのブランマンジェは、

ガラスの器の中に春の緑が

美しく溶け込み、食べる前から目が喜びます。

パンはセレクション6種から

好きなものをオーダーできます。

赤ワインとナッツのパン・オ・ルージュ、

クルミパン、フォカッチャ。

私は3種もいただいてしまいました✨

ブッフェだとパンは取りに行くスタイルが多いですが

サーヴしてくださり

焼き上げをご提供くださるのが、

さすがホテルインターコンチネンタル東京ベイさんの

おもてなしだと感動しました♡

丁寧に焼き上げられた質感と

パンに合わせるクリームやオリーブオイル、お塩と

お味を変えられるのも

つい食べたくなってしまうポイントでした^^

スープは白く滑らかなポタージュ。

表面に散らされた桜が一点の彩りとなり、

こちらもテーブルにサーヴしてくださいます。

嬉しいことにおかわりもできるとのことでした✨

コースのハイライトはメインディッシュです。

今回いただいた

A3黒毛和牛のグリエ トリュフ香るペリグーソース。

均一な火入れによって断面は美しいロゼ色に仕上がり、

ペリグーソースの華やかな香りが広がる中

柔らかいお肉がお口に広がり

まさに本格フレンチレストランでいただくお味です🍽️

乾杯はスペイン・カバの

「ロジェ・グラート ロゼ ミレジメ 2023」を。

テラスを背景に注がれた淡いサーモンピンクの泡が、

春の東京湾にとてもよく似合いました。

赤ワインには、トスカーナの銘醸地ビッビアーノの

「キャンティ・クラシコ 2022」を。

軽やかな酸と赤い果実味が、

メインのお肉の旨みをすっきりと引き立ててくれます。

そして仕上げのデザートブッフェがまた、見事でした。

チョコレートのパンナコッタ、

ベリーのパンナコッタ、

ヴァニラムースとサバラン。

そこにレモンパイタルト、

ピスタチオとベリーの焼き菓子、

フィナンシェと、

まるでパティスリーのショーケースが目の前に広がるよう。

フレッシュなストロベリーとブルーベリーが

ガラスの器に美しく盛られているのも印象的でした✨

この日も

ホテルインターコンチネンタル東京ベイさんと

ご縁をくださった

大好きなお美しい絵理さんと

ご一緒にお伺いでき、幸せな時間でした🌹

『レインボーブリッジビューダイニング&シャンパンバー マンハッタン』

✨OPEN 2014年4月30日✨

Googleクチコミ 4.3(53件)

一休 4.48(32件)

食べログ 3.38(89件)

予算:

夜 ¥7,000~¥29,999

昼 ¥5,000~¥14,999

おすすめのシチュエーション

女子会 ★★★★★

デート ★★★★★

住所:

東京都港区海岸1-16-2

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ 6F

最寄り駅:

新交通ゆりかもめ 竹芝駅よりホテル直結

JR浜松町駅より徒歩8分

営業日・時間:

11:30~16:30

17:30~21:00

定休日 無休

#pr

#竹芝グルメ #フレンチレストラン #オーシャンビュー #ブュッフェ

InterContinental Tokyo Bay by IHG
3/28 に編集しました

... もっと見る私は実際に「マンハッタン」の新しいランチブッフェを利用してみて、まず驚いたのは東京湾のパノラマビューが広がる大きなガラス窓から見える海と空の美しさでした。天井の鏡が景色を映し出して、まるで空中に浮かんでいるような不思議で贅沢な感覚に浸れます。ブッフェはNYスタイルの「好きなものを好きなだけ」がテーマで、冷前菜の多彩さには目を奪われました。特にカンパチのアクアチレソースは新鮮な酸味が効いていて爽やかで、春を感じられるグリーンピースのブランマンジェは色合いも美しく、見た目から楽しめます。 パンが6種類あり、私も赤ワインとナッツのパン・オ・ルージュやクルミパン、フォカッチャをオーダーしました。客席まで焼きたてをサーブしてくれるホテルならではのおもてなしで、パンに添えられるクリームやオリーブオイルなども変化を楽しめて、つい食べ過ぎてしまいました。スープは桜の花びらが浮かぶ白いポタージュがテーブルに運ばれ、おかわり自由なのも嬉しいサービスでした。 メインはA3ランクの黒毛和牛のグリエを選びました。断面が美しいロゼ色に仕上がっていて、トリュフの香るペリグーソースとの相性も抜群。柔らかな肉質と芳醇な香りが口いっぱいに広がり、本格フレンチレストランで過ごす贅沢な昼下がりを満喫できました。 飲み物も豊富で、春の東京湾を望みながら楽しむスペイン産ロゼのカバやトスカーナのキャンティ・クラシコは、料理の旨みを引き立てる絶妙なペアリングでした。最後のデザートブッフェはまるでパティスリーのショーケースのようで、パンナコッタやヴァニラムース、レモンパイタルトなど彩り豊かなスイーツが並び、目でも舌でも楽しめます。フレッシュなストロベリーやブルーベリーを添えた盛り付けも印象的でした。 このブッフェは、美しい景色と料理の質の高さ、そしてホスピタリティが融合した素晴らしい体験です。特別なデートや女子会で訪れるのにもぴったりで、都会の喧騒を忘れてゆったりとした時間を過ごせました。竹芝駅から直結でアクセスも便利なので、気軽に訪れてみてはいかがでしょうか。

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