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男むすび
#勝手に表彰
... もっと見る自分の中で「男むすび(おとこむすび)」って呼んでるのが、鮭×韓国海苔の“ガツンと旨い”おにぎり。具はシンプルなのに、香りと塩気で満足感が強くて、忙しい朝でも一気にテンションが上がります。 【材料(2個分の目安)】 ・ご飯:茶碗2杯分(温かい方が握りやすい) ・鮭:焼き鮭 1切れ(または鮭フレーク大さじ2〜3) ・韓国海苔:適量(全形でも小分けでもOK) ・白ごま:少々(あれば) ・ごま油:ほんの少し(入れすぎ注意) ・塩:必要ならひとつまみ 【作り方のコツ】 1) 鮭は骨をしっかり取ってほぐす。ここ丁寧にやると食べやすさが段違い。 2) ご飯に鮭・白ごまを混ぜる。鮭フレークを使う場合は塩気が強いことがあるので、最初は塩なしで様子見。 3) “男むすび”っぽくするなら大きめに握る。握りは強すぎると固くなるので、表面だけキュッと整える感じが食感◎。 4) 韓国海苔で包む。ポイントは「最後に巻く」こと。先に巻いてから握ると海苔がベタつきやすいので、食べる直前or弁当なら別添えがベスト。 【さらに旨くする小ワザ】 ・香り足し:ごま油を米に“数滴”だけ。韓国海苔自体に油があるので入れすぎると重くなります。 ・鮭の焼き方:しっかり焼いて香ばしさを出すと、海苔の風味と相性抜群。 ・冷めてもおいしく:弁当用は、混ぜる前のご飯を少し固めに炊くか、握った後に軽く冷ましてから包むとベチャつきにくいです。 【よくある失敗】 ・塩辛くなる:韓国海苔+鮭フレークの組み合わせは塩分が強くなりがち。塩は最後に調整が安全。 ・崩れる:具を入れすぎると割れやすいので、最初は“鮭は控えめ”で握りやすさ優先がおすすめ。 この「鮭韓国海苔オニギリ」は材料が少なくて再現しやすいのに、しっかり主役級。男むすび(おとこむすび)で、腹持ち良くいきたい日にぜひ。
おっちゃん男飯
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