永久保存版!味しみ最高サバの南蛮漬け
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\夏にうれしい、さっぱりお魚レシピ♡/
火を使うのはサバだけ!
野菜はスライサーしてそのまま甘酢ダレにドボン🙌
冷やすほど味しみ最強で、
冷蔵庫にあるとうれしい“冷たい美味さ♡”
しかも…火を通さずに漬けるから、
野菜の酵素もまるごといただきます✌️
暑さでぐったりのカラダにも、これなら染みる〜!
子どもが「これ、チキン?」って食べてた(正解はサバ)
骨なし鯖でス トレスフリー
つくりおきにも大活躍!
夏のうちに一回、いや何回も作ってみて?🫶
「魚ってめんどくさい」イメージが変わるかも…🐟♡
私がサバ南蛮漬けを作り置きにする時に意識しているポイントをまとめます。レシピ自体はシンプルでも、「南蛮酢(甘酢ダレ)のバランス」「漬け込み方」「保存」で味しみが変わるので、ここだけ押さえると失敗しにくいです。 まず、南蛮酢の黄金比っぽく作りたい時は「甘み:酸味:しょうゆ」をベースに考えるとラクでした。私は酸っぱすぎるのが苦手なので、酢だけ先に味見して“ツン”が強ければ砂糖(またはみりん)を少し足して調整。ここにだし感を足したい日は、白だしをちょい足しすると一気にお店っぽくなります。漬けダレは冷めてから使うと、野菜のシャキッと感が残りやすいです。 野菜たっぷりにしたい時は、にんじん・玉ねぎ・ピーマンの組み合わせが鉄板。スライサーで薄くしておくと、火を通さなくてもタレが早くなじんで、翌日にはしっかり味しみします。玉ねぎは辛みが気になるなら、薄切りを水にさらしてからしっかり水気を切ると食べやすいです。 サバは「骨なし」を選ぶだけで、食べる時のストレスが激減。冷凍サバを使うなら、私は凍ったまま揚げ焼きすることも多いです(忙しい日に助かる)。ポイントは、表面の水分を軽く拭いてから焼くこと。水分が多いと油はねしやすいので、ここだけ注意しています。揚げ鯖の南蛮漬けにする場合、焼き上がりを熱いうちに南蛮酢へ入れると、味が一気に入りやすくて“人気1位級”の味しみになります。 保存・日持ちの目安は、清潔な保存容器に入れて冷蔵で2〜3日くらいを目安にしています(家庭の冷蔵庫の状態で変わるので、におい・見た目は必ず確認)。南蛮漬けは「タレにしっかり浸かっている」状態が持ちの良さにつながる体感があるので、具材が浮く時は上から軽く押してなじませています。作った当日もおいしいけど、私は一晩冷やした“冷たい美味さ”が一番好きです。 最後に、食べ方アレンジ。翌日はタレごとそうめんにかけたり、サバと野菜を軽く刻んでサンドイッチに挟んだりすると別物になります。魚がめんどくさい日にこそ、サバの南蛮漬けは本当に助かる作り置きです。










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