サバ缶の玉ねぎ漬け|かんたん常備菜!
切って混ぜるだけ!
サバ水煮缶を使った簡単常備菜です😊
❁ 健康効果ポイント
サバ缶:EPA・DHAが豊富で血液サラサラ、動脈硬化や生活習慣病の予防に
玉ねぎ:血糖値や血圧のサポート、免疫力アップにも効果的
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【材料】
・サバ水煮缶 … 1缶
・玉ねぎ …1/2~1玉
・砂糖 … 小さじ1
・醤油…大さじ1
・酢…大さじ1
・ごま、ねぎ、生姜(お好みで)
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【作り方】
1. 玉ねぎをスライスして15分放置
2. サバ缶の汁と調味料を混ぜ、サバ缶と玉ねぎを和える(お好みで生姜)
3. 仕上げに、ごま・ねぎを乗せたら完成
※冷蔵庫で3日保存可
作り置きで「サバ缶×玉ねぎスライス」をおいしく続けるコツをいくつかまとめます。私も最初は玉ねぎが辛くなったり、水っぽくなったりして失敗したので、ここを押さえると安定しました。 まず玉ねぎは、繊維に逆らうように(繊維を断つ向きで)薄くカットすると辛味が抜けやすく、漬けたときに味も入りやすいです。スライス後に15分放置するだけでも変わりますが、急ぐ日は軽くほぐして空気に触れさせると時短になります。辛味が特に気になるときは、さっと水にくぐらせてからしっかり水気を切ると食べやすい反面、味が薄まりやすいので「水気を切る」のがポイントです。 次に、サバ缶の汁は捨てずに使うと旨みが出て、作り置きでもパサつきにくいです。混ぜる順番は、先に缶汁+砂糖・醤油・酢をよく混ぜて“即席たれ”を作ってから、サバ水煮を入れて軽くほぐすと、身が崩れすぎずきれいに仕上がります。ラップをして冷蔵庫で30分置くと味がなじみ、食べごろになります。 アレンジしたい人は「鯖缶 人参 玉ねぎ」にすると彩りも食感もアップ。人参は細切りにして、玉ねぎと同じタイミングで和えるだけでOKです(固さが気になるならレンジで軽く加熱)。仕上げの薬味は、生姜がいちばん相性が良くて臭みも抑えられます。ごま・ねぎを足すと満足感が出て、お弁当にも入れやすいです。 食べ方は、温かいごはんにのせるのはもちろん、冷奴にのせたり、レタスやきゅうりと一緒にサラダにしたり、うどん・そうめんの具にしても便利でした。 健康面では、サバ缶のEPA・DHAと、玉ねぎを日々の食事に取り入れやすいのがうれしいところ。玉ねぎで血糖値が気になる人は、主食(ごはん・麺)を食べる前にこの小鉢を先に食べると、食べ過ぎ防止にもなって続けやすいです。 保存は冷蔵で2〜3日を目安に、清潔な容器・箸を使うと安心。作り置きは「食べる分だけ取り分ける」だけでも傷みにくさが変わります。






今晩は、「Lemon8」で夕飯に簡単作れるのがないかなあ、とレシピを見てたら、これが見つかったので 今日の夕飯に作りました。たまねぎをレシピ通りに切って30分ほど放置して辛さをみましたが、辛かったので、塩もみして水にさらし、しっかり水気を絞って鯖と和えましたが、ちょっと辛さが残ってしまいました🥺食べられないほどではなかったけど、次回作るときは、放置時間を長めにしようと思います。「副菜」として簡単に作れるのがいいですね👍また、作りたいと思います。