#大阪関西万博2025 #閉幕 万博の思い出😭 #ありがとう 😊#ミャクミャク #ハルちゃん

2025/10/18 に編集しました

... もっと見る万博の思い出を振り返っていると、やっぱり一番印象に残ってるのがミャクミャク。SNSでも「ミャクミャクの特徴って結局なに?」「ミャクミャク イラスト、どう描けば似る?」って気になって検索してる人が多いの、すごく分かります。私も最初は正面から写真撮ろうとして、混雑と導線の関係で“正面無理でした”ってなった側です…。 私が会場で見て感じたミャクミャクの特徴は、まず“赤い部分”と“青い部分”のコントラストが強いこと。赤はリング状に見えて、そこに目玉が点在しているのが最大の個性です。目の数は見る角度で数えにくいけど、「赤い輪っか+目玉がいっぱい」という印象を押さえると一気に“ミャクミャクっぽさ”が出ます。青い部分はしずくっぽい形で、体というよりベース。赤が主役で青が土台、みたいに捉えると理解しやすかったです。 ミャクミャクのイラストを描くときのコツ(私のメモ)も残しておきます。 1) まず青い“しずく形”を大きめに描く 体の下地なので、ここをゆるく丸くすると可愛く寄ります。 2) 赤い輪っかは「きれいな円」にしすぎない 少しいびつでもOK。生き物感が出て、公式の不思議さに近づきます。 3) 目玉は「均等配置」より“ランダム” 等間隔に並べると模様っぽくなるので、大小や向きを少し変えて散らすと雰囲気が出ました。 4) 配色は迷ったら“赤は鮮やか、青は少し深め” スマホで撮った写真だと、青が意外と落ち着いて見えることが多かったです。 ちなみに当日は、パビリオンの事前予約を忘れてて入れないところも多くて、フラストレーションがすごかったのも正直なところ。でも食べ物は意外とすんなりゲットできて、千房を見かけたり、セブイレの最新式っぽさに感動したり、会場の雰囲気を味わうだけでも十分“行ってみた価値”はありました。 ミャクミャクの特徴を知ってから見ると、ただ可愛いだけじゃなくて「不思議だけどクセになる」感じがもっと強くなります。これからイラストを描く人も、まずは“赤い輪っか+目玉+青いベース”の3点だけ意識して、あとは自分のタッチで崩すのが一番楽しかったです。