設定ペース4'40"で心拍ゾーン5まで上がったら60秒ジョグ
編集だるいのでノーカットでお届けします〜
私も同じようなインターバルトレーニングを試したことがありますが、心拍ゾーン5までしっかり上げることで、筋力と持久力の両方をバランスよく鍛えられました。4分40秒のペースは個人差があるので、自分の心拍数や体感に合わせて微調整するのがポイントです。 また、60秒のジョグでリカバリーを取ることで、疲労を溜めすぎずにトレーニングを継続しやすくなります。私の場合、このリカバリーがなければ次のインターバルでパフォーマンスが落ちてしまったので、とても効果的に感じました。 Stravaなどのランニングアプリを活用すると、心拍数やペースの管理がしやすく、モチベーションの維持にも役立ちます。特にランニング女子や市民ランナーの皆さんは、自分のペースや心拍ゾーンをしっかり把握して効率良くトレーニングを進めると、ケガの予防にもつながります。 私が実践した中では、週に2回くらいこのような心拍ゾーンを意識したインターバルを取り入れることで、徐々に走力がアップしました。距離は10km前後、タイムを測りながら楽しく続けられるプランがおすすめです。 ぜひ、今回の記事と動画を参考にして、自分のペースや体調と相談しながらトレーニングプログラムを組んでみてください。継続することで走ることの楽しさも実感できるはずです。


















