Tekuteku Diary 120 (Day 12)
Sunny days after a long time, photosynthesis after a long time
And moderate heat (temperature 30 ℃)
I sweat, but the heat is not painful
Today, I saw Hanmyeo for the first time in several years.
Hanmyo... Do you know?
When you go to the mountains, rainbow colored insects bounce around
Because it bounces in front of walking, it is said to be a signpost or a guide, but if you follow it, you will definitely get lost 😂
The park shooting camera# osmopocket 3
散歩や公園歩き(万歩計でノルマ達成を狙う日も…)をしていると、落ち葉の下や樹の根元にきのこが突然出ていてびっくりします。特に秋口~雨上がりは「落葉きのこ」が増えて、写真を撮りたくなることも多いんですが、ここで本当に気をつけたいのが“白い大型きのこ”です。 その代表格として名前が挙がりやすいのが、オオシロカラカサタケ。ネットでも「オオシロカラカサタケ 死亡」と検索されるくらい、中毒が重篤化する危険があるタイプとして知られています。見た目がきれいで、遠目だと食べられそうに見えるのが怖いところ。 私が散歩中に意識しているのは、まず「知らないきのこは絶対に食べない」を徹底すること。きのこは種類によっては加熱しても毒が残るものがあり、自己判断が一番危険です。落ち葉の中に生えていると、傘の色や模様が土や枯葉で見えにくく、余計に誤認しやすいと感じます。 見分け方については、写真だけ・雰囲気だけで断定しないのが大前提です。白いきのこでも似た種類が多く、個体差もあります。特に「大きい」「白い」「それっぽい」という情報だけで“食用かも”と決めるのはかなりリスキー。もし観察するなら、手で触り回すより、距離をとって撮影して、傘・柄・ひだ・根元周りが分かる角度で記録するのがおすすめです(後から専門機関に相談しやすいです)。 もしも「食べてしまったかもしれない」「体調が変だ」と感じたら、様子見せずに早めに医療機関へ連絡してください。嘔吐や下痢、腹痛などの症状が出ている時は特に急いだ方がいいです。可能なら、食べたものの残り・調理物の写真・採取場所のメモがあると説明がスムーズになります。 私は歩いている最中、虫(ハンミョウみたいに虹色で跳ねる子)や花に気を取られつつも、落ち葉のきのこだけは「観賞だけ」にしています。安全第一で、散歩の楽しみを増やしていきましょう。




























