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Smoked soap bubbles 🫧?

@ mika _ sciencelab ← Fun science experience at home with children 👩‍🔬

This time

Soap bubbles with smoke 🫧⁉️

A white ball born from a cup.

Smoke from cold dry ice (carbon dioxide)

Are you stuck 🫧

When you add hot water

as the dry ice becomes more and more gaseous

if you trap the gas in detergent water

It swells as if it were alive ✨

When it cracks

White smoke spread softly.

Heavy gas comes out ☺️

With a straw dipped in soap bubble liquid

When you trap the smoke of dry ice

Completion of white soap bubbles 😆✨

Feel the wonder of the world with children 🪄

Thank you for watching until the end 👯‍♀️✨

Experience science with children at home 🧪

my mom, a former science teacher

Enjoy learning science with children

I'm telling you 👩‍🔬✨

Check out other experiments → @ mika _ sciencelab

2025/10/27 Edited to

... Read more「煙玉ってどう作るの?」「100均でできる?」と聞かれることが多かったので、私が家でやっている“ドライアイスの煙を閉じ込める煙玉(煙シャボン玉)”の手順をもう少し具体的にまとめます。火やタバコは使わず、理科の実験っぽく楽しめるのが良いところです。 ■用意するもの(ほぼ100均でOK) ・透明のコップ(口が広めだと成功率UP) ・ドライアイス(小さめのかけら) ・ぬるま湯〜お湯 ・ストロー(太めがやりやすい) ・洗剤水(シャボン玉液) ・トレーやお盆(床が濡れる対策) ※「ダイソーのシャボン玉液」みたいな市販品でもOK。なければ下の“安全なシャボン玉液”で。 ■安全なシャボン玉液(手作りの目安) 私がやりやすかったのは、食器用洗剤:水=1:6〜8くらい。割れにくくしたい時は、砂糖を少し(小さじ1程度)混ぜると膜がしっかりしやすいです。濃すぎると逆に泡立ちすぎて扱いにくいこともあるので、最初は薄めから試すのがおすすめ。 ■煙玉(煙シャボン玉)の作り方 1) コップにドライアイスを入れる 2) お湯を少し注いでモクモク煙を出す 3) ストローの先にシャボン玉液をしっかり付ける 4) コップのふちにストローをそっと当て、ゆっくり息を吹き込む →「ぷく〜」っと白い玉が育っていきます。 ■失敗しないコツ(ここ大事) ・息は“強く一気に”より“細く長く”。勢いがあると膜が薄くなって割れやすいです。 ・ストローの液はケチらない。途中で付け直すと成功率が上がります。 ・コップのふちが乾いていると膜が破れやすいので、ふちにも少し洗剤水をなじませると◎。 ・ドライアイスが少ない/お湯が冷めると煙が弱くなります。煙が元気なうちがチャンス。 ■「煙玉の仕組み」も一言で 白い“煙”は、冷たい二酸化炭素と水蒸気が混ざってできたモヤモヤ。そこにシャボン膜でフタをすると、重たい気体(CO2)が中にたまりやすく、ふくらんだ状態を保ちやすいです。割れるとふわ〜っと下に流れやすいのも、その性質のおかげ。 ■注意点(子どもとやるなら必読) ・ドライアイスは素手で触らない(手袋 or トング推奨) ・密閉容器に入れない(ガスで破裂の危険) ・顔を近づけすぎない&換気する(CO2がたまりやすい) 家でやると、ほんとに“一瞬で目が輝く”反応が見られました。片付けも比較的ラクなので、雨の日の室内あそびにもおすすめです。