【料理人の道具紹介】常識を超える万能さの"ペティナイフ"
⇩ナイフの予約注文・詳細は
(※1ヶ月限定の予約販売のみ)
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【※この包丁の特徴】
グレステン×Pastaクオーレの共同開発
(Wネーム)
イタパセ、大葉、小口ネギetc…を
提供直前に切りたくて。生まれたアイデア。
先端をズバッと切ったような型で、刃渡が13センチのペティだけど、包丁の幅があるので、力がいるカボチャなども切りやすいです。
「片刄」になっているので、スピーディーな大葉やネギのスライス
ニンニクのみじん切りはすごくやりやすいです。
(※片刃を研ぐ時の注意点)
角度をつけず元の斜面にピタッと当てて研ぎ
裏面は砥石にベタに当ててかえり(バリ)を
優しくならすだけ
包丁の先端が特殊加工してあり、切った食材をすくいやすい形状。
グレステンさんの独自技術、ディンプル(くぼみ)加工により切った後の食材がくっつかない。
刃渡り:13cm
私もこのペティナイフを実際に使ってみて、その万能さに驚きました。特にグレステン独自のディンプル(くぼみ)加工が効いていて、みじん切りやスライスした後の食材が刃にくっつきにくいのがとても助かります。使ってみると、13cmというコンパクトな刃渡りが逆に扱いやすくて、狭い作業場でも動きやすいのが嬉しいポイントです。 さらにこの包丁は片刃設計で、研ぎ方が少し特殊ですが、その分切れ味が鋭く、特に大葉や小口ネギ、イタリアンパセリなど香りの強い野菜をスピーディーに切るのに最適です。片刃のために刃 を研ぐ時に気をつけるポイントもきちんと押さえておくと、長く良い状態が保てます。 包丁の幅があるため、かぼちゃのような硬い食材も力を入れて安全に切れるのは、プロの現場でも実感されています。先端周辺の特殊加工は素材をすくいやすくしているので、調理の効率向上につながります。これ一本持っているだけで、メイン包丁のサブとして小回りが効き、料理の準備時間も短縮できると感じました。 また、左利き用も用意されているのは非常にありがたいですし、1ヶ月限定・オーダーメイドでの予約販売という希少性も魅力です。料理人や料理好きの方はぜひプロフィールリンクから詳細をチェックしてみてください。私自身、この包丁があると日々の料理作業が楽しくなり、切り立ての素材の美味しさを活かすことができています。