まぶたの筋肉はトレーニングで鍛える💪✨
まぶたの筋肉の衰えに悩んでいませんか?1日何万回も瞬きしてるのにたるむ‼️くぼむ‼️
まぶたの筋肉は超薄い😭
眼輪筋をしっかり鍛えて
たるみ、くぼみに効かせていこう🥰
眉毛が動きやすいポーズだから
動く人はまず手でおでこ、眉をLock‼️
少しまぶたの力を緩めてまずは眉が動かないトレから始めてね❣️
段々と感覚をつかむと眉を動かさずにまぶたのトレーニングができる様になるよ🤗
焦らずコツコツ❣️
しっかり呼吸も忘れずしてね🤣
私が「瞼の筋肉を鍛える方法」を探し始めたのは、目を開けようとするとおでこにシワが寄ったり、夕方にまぶたが重く感じたりしたのがきっかけでした。まぶたは薄い筋肉なので、がむしゃらに力を入れるより“狙った筋肉を小さく動かす”方が続けやすいと感じています。 ■まずはチェック:眉が動く人はLockが最優先 瞼の筋トレをするとき、眉毛が一緒に上がる人は「おでこ(眉上)に手でLock」して、前頭筋の代償を止めるのがポイントです。鏡を見て、眉がピクピク動くなら最初は必ず手で固定。慣れてきたら手を外しても眉が動かない状態を目指します。 ■基本の“まぶた筋トレ”(眼輪筋+上眼瞼挙筋を意識) 1) 姿勢を整えて、肩の力を抜く(呼吸は止めない) 2) 目線をまっすぐ→最後に目線を真上に上げる 3) 上まぶたに軽く力を入れて「見開く一歩手前」まで開く 4) そのまま2〜3秒キープ→ゆるめる 5) 10回×1〜2セット 「睨む👀」くらいの意識で上まぶたを使うと、目を開く筋肉(上眼瞼挙筋)に入りやすいです。やりすぎて目が乾く人は回数を減らしてOK。 ■目尻を上げるトレーニングのコツ 目尻だけを無理に引き上げようとすると、頬や口角に力が入りやすいので注意。おすすめは“下まぶたをふわっと持ち上げる”感覚です。 ・口角は動かさない ・下まぶたのキワに軽い力を入れて2秒キープ×10回 これを基本トレの後に足すと、目尻を上げるトレーニングとして続けやすいです。 ■「眼瞼下垂 トレーニング」を調べる人へ(注意点) セルフケアは、あくまで“筋肉の使い方の練習”として取り入れるのが安心です。片側だけ極端に開きにくい、急に悪化した、視界が狭いなどがある場合は、無理に鍛えようとせず眼科などで相談してください。 ■続け方の目安(49歳の私のやり方) 私は朝か夜に1〜2分だけ、コツコツ派です。翌日にまぶたが疲れすぎるなら回数を減らし、眉をLockして“眉を動かさずにできた日”を成功にしています。焦らず、呼吸しながら続けると感覚が掴みやすいですよ。












