*+. ふわふわミニリース .+*
𓇬詳細はこちら↓↓↓t
もこもこ毛糸でひたすら巻き巻き…
触っているだけで幸せです☺️
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【材料】
・ふわもこモール(セリア)
・お好みのデコ素材
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⚠️
最初に耳と顔のウッドリングをボンドで固定してから巻いた方がラクかも!
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ふわもこモールはミッキー型を作るのに約3m使いました。
(巻く力加減で変わってくるので目安です)
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ぴお(@pio_disney_handmade)と申します𓇬
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実際に作ってみて感じた「100均ミニリース」を失敗しにくくするコツを追記します。 まず材料は基本どれもセリアでOK。ウッドリングは大(顔)80mm+小(耳)33mmがあると“ミッキー型”が作りやすいです。ふわもこモール(もこもこ毛糸系)は、私は約3mで足りましたが、きつめに巻く人ほど消費が増えるので、心配なら1束多めに用意すると安心でした。 巻き始めのポイントは「先に形を固定する」こと。耳と顔のウッドリングは、巻く前にボンドで仮止めしておくと、巻いている途中でズレにくくてかなりラクです。ボンドが乾くまで待てない時は、マスキングテープで仮固定→最後にボンドで仕上げ、でも十分いけました。 巻き方は、長いまま巻くと絡まりやすいので、OCRにもあった通り“1mくらいずつに切って”使うのが本当にやりやすいです。リングの外側に輪を作って端を通す巻き始めにするとズレにくく、途中で糸が足りなくなったら「端を他の糸の下に押し込む」と継ぎ目が目立ちません。新しい糸で再スタートする時も同じやり方でOK。 「ちょっと小さい気がする…」と感じたら、耳リングの外側に先にモールを1周貼って(または巻いて)厚みを出すと、全体のバランスが整います。左右の耳の位置は、顔リングの上寄りにそろえると“それっぽさ”が出ました。 デコはキラキラパーツをボンドで貼るだけでも可愛いです。ミニー風にするなら、耳の間に小さめリボンを付けると一気に雰囲気が変わります。プーさん風にしたい時は、耳の位置を少し下げたり、カラーを変えるだけでも印象が作れました。 最後に「ドライフォーム セリア」で飾りたい人向け。私はミニリースを、ドライフォーム(フラワーアレンジ用のスポンジ)にピックを刺して立体ディスプレイにしました。ミニリース本体に直接刺さず、背面にリボンやワイヤーで“輪っか(吊るす部分)”を作ってから引っ掛けると型崩れしにくいです。クリスマスのオーナメントや玄関のワンポイントにも使えて、100均だけとは思えない仕上がりになりました。

















これを応用してミッキーの❤️ドーナツ🍩キーホルダー🍩🌟作れないですかね?