今年読んだ本でマジで世界変わる本5選がコレ!
1.自分とかないから
ブッダとか親鸞とかそういったアジアの大物がなんで大昔にあれだけバズってたのか理解できるようになります。
確かにその考え方で過ごすと物事の考え方が良くなるわってなる。
宗教ではなく、哲学の視点でカジュアルな言葉で書いてある。
2.世界の一流は休日に何をしているか
休日に休むのは当たり前だけど、本当に来週からまた頑張れるような過ごし方を提案してくれます。
普段休日についてあまり考えませんよね。
もしかしてあなたの今の過ごし方こそ疲れの原因かも。
3.13歳からのアート思考
コレめっちゃいい。
美術館好きとか言ってる人って実際ほとんどみんな何もわかってないくせに美術館に行く自分に酔ってるように見えてキモいなといつも思っています。
例えばモネを見て、例え ばピカソを見て、例えばゴッホを見て、、、
これはあれが凄いよね。
と言語化出来るようになります。
暇な日の過ごし方の選択肢にアートを入れて楽しめるようになるかもしれません。教養。
4.本を読む人はうまくいく
スマホなら早いし、タダで色々見れるじゃん。
それは間違えてないけど、本の良さに多分気づけるようになる本。
本読むのダリィ
本読む習慣ない
そんな人にはまずこれかな。
5.お金の賢い減らし方
今回の中で唯一の【お金】の本。
資産運用の話だけではなく、増やし方から使い方の考え方までカバー。
ただの解説ではなく、筆者の本当の意見に共感しやすく再現性が高い。すぐ読み終わる。
みんな全部読めばいいと思う👍
読んだことがある本があったらコメント📝
今回の5冊はどれも「人生の見え方が変わる」系なんだけど、Googleで一緒に探されやすいのが“哲学おすすめ本”“小林正観の本ランキング”“スタンフォードで人気の経済学入門”あたり。ここを補足すると、次に読む本が選びやすくなると思う。 まず「哲学おすすめ本」を探してる人には、私の体感だと“難解な原典”より「日常に落とし込める超訳・入門」が刺さる。『自分とか、ないから。』はまさにそれで、ブッダや親鸞など東洋哲学のエッセンスを“自己”や“悩み”に直結する形で読めるのが良かった。読み終わった後、嫌な出来事があっても「これって自分の解釈で苦しくしてない?」と一歩引けるようになって、メンタルの回復が早くなった感覚がある。 次に「小林正観 本 ランキング」を調べる人は、スピリチュアル寄りというより“心を軽くしたい”“お金や人間関係の執着を減らしたい”タイプが多い印象。私も最初は構えたけど、正観さん系の本は「今あるものに目を向ける」「ありがとうを増やす」みたいな“習慣の提案”として読むと相性がいい。今回の5冊でいうと、『お金の賢い減らし方』の「増やすだけが正解じゃない」「不安の物語に巻き込まれない」という視点と繋がるところがあって、読み比べると理解が深まると思う。 最後に「スタンフォード大学で一番人気の経済学入門」を探してる人。これは“学問としての経済”というより、「意思決定の質を上げたい」「合理的に考えたい」ニーズが多いはず。もし今の5冊から広げるなら、休日の使い方(休息への投資)や、お金の使い方(満足度の最大化)と“経済学の発想”は相性がいい。読むときのコツは、知識として正解を集めるより「自分の生活で何を変える?」に落とすこと。私は、週末にダラダラSNSを見る時間を“回復のための休息”と“教養のためのインプット(美術館や読書)”に分けて考えるようになってから、罪悪感が減って月曜が楽になった。 もし次に読む1冊を選ぶなら、悩みが多い時は東洋哲学、休日がしんどいなら休日術、教養を増やしたいならアート思考、お金の不安が強いなら「減らし方」から入るのがおすすめ。気になったテーマから攻めると、読書が続きやすいよ。









