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建物という事例を挟むだけでこんなに身近になって腹落ちするとは~!!!
楽しい物理学を学びたい人/苦手意識のある文系の人はこちらの本、一択です。 建物を支える力だったり、ドアの回転力や摩擦力だったり、建物にかかる重さや揺れ、空気の流れや熱のコントロール、すべて物理学で説明がつくだなんて。 【書籍情報】 タイトル:建物は物理学である 著者:Sho建築士 出版社:ベレ出版 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう
ぶっくま

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4件の「いいね」

いろいろ読んできたけど、しっかり学びたい人にとって最初の1冊ならこの本でした
哲学をかじったことある人なら知識の穴を埋められます。限られた紙面でメインどころを抑えつつ、図解も多様していてわかりやすい。 書籍名:本当にわかる哲学 著者:山竹 伸二 出版社:日本実業出版社 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう
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7件の「いいね」

経済がよくわからない人のための救世主的な本です
「100人の島」に例えてスケールをギュッとしてるから身近になり理解が促進される。平易な言葉で寓話みたいだけど、しっかり構造を説明してる。すごい。 書籍名:東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった! 著者:ムギタロー 出版社:サンクチュアリ出版 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう
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162件の「いいね」

地理が苦手な人でも大丈夫です。地図もあまり出てきませんし
前半はテーマ別(地図、交通、エネルギー等)後半はエリア別に地理の視点から経済や産業を解説。地図があまり出てこないので、位置関係は把握しなくても読めます。どちらかというと地域や国の産業を学べる本ですね。 『激変する世界の変化を読み解く、教養としての地理』山岡 信幸 (著) PHP研究所 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう
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35件の「いいね」

ただ学ぶのではなく、歴史法則から現実世界に活かすための本です
歴史って暗記物だと思ってませんか?実は、過去に常識やルールが変わる事象が起きています。この法則は現実世界にも活かせます。 「ゲームチェンジ」従来の枠組・常識・ルールがまったく通用しなくなること。活版印刷、騎馬/皇帝の出現、主権国家の成立、産業革命、出来事から、ゲームチェンジの原則が見えてくる。 『ゲームチェンジの世界史』神野 正史 (著) 日経BP 日本経済新聞出版 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう
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16件の「いいね」

人生の前半で知っておきたい。なぜなら、
学びの効率が変わることは自己成長や将来の結果に大きく影響するからです。 1冊目:『なぜか結果を出す人が勉強以前にやっていること』チームドラゴン桜 (著) 東洋経済新報社 2冊目:『学び方の学び方』バーバラ・オークレー (著), オラフ・シーヴェ (著), アチーブメント出版 3冊目:『ひと目でわかる図解付き! 「知る」を最大化する本の使い方』ぶっくま(著)翔泳社 こんな感じで、普段から学びたい人向けに、おすすめの本を紹介してます。 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう #ビジネス書
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105件の「いいね」

考える力を身につけてからの読書は体験が違います
1冊目:『科学的思考入門』植原 亮 (著) 講談社 2冊目:『独学の思考法 地頭を鍛える「考える技術」』山野 弘樹 (著) 講談社 3冊目:『はじめての哲学的思考』苫野一徳(著)ちくまプリマー新書 いいね、保存ありがとうございます。そのほかにも、学べるおすすめの本を紹介しています。よかったらお越しください。 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう #ビジネス書
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14件の「いいね」

言語化の本を読んで実践してる人も、そもそも言葉について知らなかったり。
1冊目:『会話の0.2秒を言語学する』 水野太貴(著) 新潮社 2冊目:『言語の力 「思考・価値観・感情」なぜ新しい言語を持つと世界が変わるのか?』 ビオリカ・マリアン (著), 今井 むつみ (監修, 解説), 桜田 直美 (翻訳) KADOKAWA 3冊目:『はじめての言語学』黒田 龍之助 (著) 講談社 いいね、保存ありがとうございます。そのほかにも、学べるおすすめの本を紹介しています。よかったらお越しください。 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう
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38件の「いいね」

読んだら既知とつながりまくる5冊を選んでみました。
脳汁をドバドバと出しちゃってください。 1冊目:『苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか』ポール・ブルーム (著), 夏目 大 (翻訳) 草思社 2冊目:『ストーリーテリングの科学 脳と心をひきつける物語の仕組み』 ウィル・ストー (著), 府川由美恵 (翻訳) フィルムアート社 3冊目:『生きるための表現手引き』渡邉康太郎 (著) NewsPicksパブリッシング 4冊目:『庭のかたちが生まれるとき 庭園の詩学と庭師の知恵』 山内朋樹 (著) フィルムアート社 5冊目:『利己的な遺伝子』リチャード・ドーキンス(著) 紀伊國屋書店 こんな感じで、普
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64件の「いいね」

【閲覧注意】独特の思考が脳に入り込んでくる、そんな5冊をセレクトしました。
1冊目『ポール・スローンの札束を焼く強盗~ウミガメのスープ③』ポール・スローン (著)、 デス・マクヘール (著) エクスナレッジ 何度も紹介してるのは、楽しみながら思考力が上がった本だから。アイデアが湧き出るようになり、思い込みを外せる思考が身についた、私にとっての神本です...! 水平思考が身につく87問のクイズを収録。ヒント役がいると楽しめる為、複数人で楽しむのが推奨。特に最高難度の問題はムズイ!だが、それがいい...! ————————————————————————— 『思考実験大全』岡本裕一朗 (著) イースト・プレス 読むだけで思考がフル回転してしまう本。
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124件の「いいね」

これ、出版して大丈夫なやつ...?
あらゆる速読術に失敗してきた著者が開発した速読術本です。 この本『耳を鍛えて4倍速読』には、目ではなく耳を使えばいいと言っています。文章を読む時って脳内で文字を音声に変換してませんか?その速度を上げればいいと 脳内音声を上げるには、音を速く聴くことです。そこで速聴トレーニングが有効だということですね。その科学的根拠もしっかり解説されてます。 私は速読教室には通ってませんが、目での速読は一度挫折してます。代わりに本書にある速聴(音声を速く聴く方法)は過去にやってました。今では4倍速の音声は普通に聴き取れます。(今振り返るとこれが要因だったのか?)その結果、本を読むのはそれなり
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13件の「いいね」

年300冊から選んだ、読んでよかった本です
客観的な視点を持ちつつも、独断と偏見に満ちたセレクトとなっています。好評でしたら第2弾もつくりたい。 1冊目『苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか』ポール・ブルーム (著), 夏目 大 (翻訳) 草思社 翻訳書なのに読みやすい。おもしろい! 人はなぜ、ホラー映画・激辛・過酷な運動といった一見不合理な行動をしてしまうのか?苦痛や恐怖を自ら選ぶのかを科学的に探る一冊ですね。 それだけでなく、幸福論まで書かれている。 「やりたいことをやろう」って自己啓発書によく書いてあるけど、その過程で苦痛を伴うのは悪いことではなく、むしろ価値あること。本書を読んで確信した。 ただし
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86件の「いいね」

ガチで人生と向き合えます。
【1冊目】 タイトル:人生のレールを外れる衝動のみつけかた 著者: 谷川嘉浩(著) 出版社:筑摩書房 何度も紹介してるのは、ガチで人生を変えてくれた本だからです 「ついやってしまう行動」「内なる自分にある言語化できない何か」衝動には合理的なものはない。だけど本人にとってはなぜだか知らないけどやってしまう時間。衝動を活かせば自分の人生を歩んでいける。そんな「衝動」を深く考察し、人生にどう活かしていくかを哲学した本です。 「なんかやってしまうけどそのままにしてしまう」「踏み切れないものがある」そんな人にとっては人生の転機になる本になるかもしれません。 私はレールを外
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134件の「いいね」

生きづらさを感じている人すべてに読んでほしい。
「上手にやらなきゃ」とか「価値のあるものを」とか、そんな価値観を手放す勇気をくれる本なんです。 手放したり、見方を変えてみたり、真似してみたり、この本を読むといろんな角度でものごとを見ていける。そして今まで自分で築いてきた枷を外してくれるんです。 劣等感があったり、他者と比べて落ち込むようなことがある人はこちらの本をぜひ手に取ってほしいです。 ただ、すこし難しい箇所はある。わかるところだけでも、読めば見えるものが変わります。 タイトル:生きるための表現手引き 著者: 渡邉康太郎 (著) 出版社:NewsPicksパブリッシング #本紹介 #読書 #
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8件の「いいね」

年間300冊から厳選した本です
【6冊目】 タイトル:「偶然」はどのようにあなたをつくるのか: すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味 著者: ブライアン・クラース (著), 柴田裕之 (翻訳) 出版社:東洋経済新報社 冒頭から引き込まれ、鳥肌が立つレベルでおもしろかった本です。だって次のような内容が"まえがき"にあるのですから↓ 「1945年8月6日、当初は広島ではなく京都に落とされる計画だった。それが、たった一度の ある夫妻の旅行により20万人の運命が変わった。」 ※実際はこのような出だしではなく、私が抜粋して凝縮し、文章を書いてます とはいえ、衝撃的じゃないでし
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37件の「いいね」

年間300冊から厳選した本です
【1冊目】 タイトル:私が間違っているかもしれない 山奥で隠遁生活を送った経済人の最も感動的な人生体験』 著者: ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド (著) 出版社:サンマーク出版 付せんの数がヤバい...。本当に沁みる1冊です。 僧侶になっていく過程での気づきや洞察に心を揺さぶられました。 元エコノミストの著者が、僧侶になる経験から学び、気づいたこと。未成熟だからこその葛藤があるんです。読んだら、ものごとを捉える思考を知り、決めつけが減ると思う。 「17 年間の修行を通して私が最も大きな価値を見出すようになったのは、自分の考えが正しいと信じなくなったことです
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57件の「いいね」

なに?この旅行の前のワクワク感...!
家に居ながら13日間で世界の美術館をまわれるっ!めちゃくちゃ読みやすいので一気に読了したくなるっ!けど我慢して1日ずつ読み進めるっ! 計13日間、こんな場所を巡ります 1日目:イタリア・ミラノ(最後の晩餐) 2日目:ベルギー・ヘント(ヘントの祭壇画) 3日目:ドイツ・ドレスデン(システィーナの聖母) 4日目:チェコ・プラハ(花四部作) 5日目:スウェーデン・ストックホルム(ウェルトゥムヌスとしての皇帝ルドルフ2世像) 6日目:アメリカ・シカゴ(グランド・ジャット島の日曜日の午後) 7日目:フランス・パリ(夢の花束) 8日目:スイス・バーゼル(風の花嫁) 9日目:メキシ
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マジで覆りました...。
常識が非常識に変わる本15冊〈11-15冊目〉 【11冊目】 タイトル:自分のあたりまえを切り崩す文化人類学入門 著者: 箕曲在弘 出版社:大和書房 私たちが非常識だと思ってること。実は一部地域では当たり前の習慣であることを気づかせてくれて、自分の視野を広げてくれます。本書の一番の特徴は「体系化している点」フィールドワークからの調査をただ紹介するのではなく、そこから抽象化し学びに昇華できる。この本を読むと捉えどころのない文化人類学という学問をつかめます。 —————————————- 【12冊目】 タイトル:FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込
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マジでひっくり返りました...。
常識が非常識に変わる本15冊〈6-10冊目〉 【6冊目】 タイトル:知ってるつもり 無知の科学 著者:スティーブン スローマン 出版社:早川書房 いかに自分が知らないかを思い知らされる本でした...。 「水洗トイレの仕組みを説明してもらえますか?」そう聞かれて、構成部品や水が流れる仕組みを答えられる人はほとんどいないでしょう。このように個人の知識は思ったより浅いんです。本書を読むと、「人間は自分が思ってる以上に無知である」ことがよくわかる1冊。 —————————————- 【7冊目】 タイトル:「空気」を読んでも従わない: 生き苦しさからラクになる
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読まずに踊らされるか、読んで気づくか。
常識が非常識に変わる本15冊〈1-5冊目〉 【1冊目】 タイトル:社会は、静かにあなたを「呪う」思考と感情を侵食する“見えない力”の正体 著者:鈴木 祐 (著) 出版社:小学館クリエイティブ 付せんを消費しすぎた良書。常識や思い込みがことごとく破壊されます。 これらがすべて思い込み(呪い)だとしたら? ・日本は終わってる ・人は幸せになるために生きている ・もう成長はいらない ・情熱を持って仕事に取り組め ・人生は遺伝で決まる 実は様々な有識者の発言により、そう思い込んでいるのかも。 こうも言われている。「人間は3人から同じことを言われるだけでも
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