今までと違う日常

今の私が目を覚ました時に1番に目に映るのはカーテンかこの天井

病院らしい作りだよね

ここの病院のいいところ、個室ぽくさせてくれるところ

今まで入院してた時カーテンは閉めないでくださいって完全に他人と一緒の4人部屋だった

ここはみんな締め切っても許されてるから個室として過ごしてるような気がする

誤嚥性肺炎は時間と共に治るとは先生は言うけど結構咳き込むけど大丈夫かな

左脚も正しく歩けません

でも来週にはどこかで退院してそのまま心が落ち着く病院に転院です

どれくらい入院するのかもわかりません

私のこの脚の調子だとちゃんとリハビリしないとだけどびょういんまでひょこひょこ歩いて行く方が無理だ

家でできることをしよう…

#お部屋のアレコレ #入院

6/13 に編集しました

... もっと見る入院生活がこれまでと大きく違うと感じることは、病院の環境が個室に近くプライバシーが守られていることです。以前の4人部屋ではカーテンを閉めることも許されず、他の患者さんと共有する空間での生活でしたが、今は自分だけの空間が確保されているため精神的にも落ち着けます。 誤嚥性肺炎の治療には時間がかかるものですが、担当医の説明に安心感を覚えつつも、咳き込みが辛い時は無理をせず体調の変化に敏感になることが重要です。私も同じように感じましたが、経過を見ながら無理のない範囲で過ごしています。 また、左脚の不調に関しては、しっかりとリハビリを行わなければ回復に影響が出るため、自宅でできる簡単な運動やストレッチを医師や理学療法士の指導のもと取り入れています。病院への往復も難しいので、自宅でのケアを充実させることが生活の質を保つコツです。 退院後は心が落ち着く病院へ転院予定ですが、それまでに自宅でできるリハビリや生活習慣の見直しを行うことで、より良い体調管理が可能になります。病院の環境が良好なことは回復に向け大きな助けとなるので、今後も自分に合った生活リズムを探しながら、前向きに過ごしていきたいと思います。 個人的な経験を通じて、快適な入院環境と継続的なリハビリの重要性を実感しています。皆さんも体調が思わしくない時は、自分に合った環境を求めつつ、できる範囲でのセルフケアを心がけてみてください。

11件のコメント

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愛瑠

筋肉つけないとね!おそらく点滴無くなったリハビリだね!負けるな!応援してるよ

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ちはる1104

わたしは二年前に気管支炎で入院しました。5日くらいやったけど、それでもやはり筋力落ちましたね。。もう12年前になるけどそのときは股関節の関節炎であるけなくなって1ヶ月入院。2週間はあるけなくて車椅子。もちろん筋力おちてしまって、足が指を親指と中指で輪っかにしたくらい細くなりました。。そこから入院中でもあるけなくても、筋力はおとさないように寝ながら足の体操してました

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