今日も明日も
点滴が外されるのはいつだろ、二次の病院だから次の病院に転移しないといけない
またそこでも点滴なのか、食事療法だけでいくのか分からない
これさして五日は経つその前の意識無し状態で担ぎ込まれてきた時はしてなかったみたいだから早いなぁ
入院ってしたら寝れていいでしょうとか思われるかもだけど、そうでもないんです
寝れる時間はある、でも看護師さんが度々来られます、同じ部屋の方によって過ごしやすさもあります
特にカーテンを閉め切っていいかどうかでストレスが溜まります
コロナ禍の後そのままの継続で面会時間は減りました
私の病院でも20分です
昔は何時間いてもいいぐらいだったんですが、母達の体の負担や家のことをするのにいいのかもしれない
私も子供の頃に何度も入院してた時と違うので
きてくれるだけでも本当にありがとうと言いたい
入院生活は見た目以上に体力と精神の両面で厳しいものです。特に病院を移る際には点滴がいつ外れるのか、次の治療方法がどうなるのかといった不透明さが、患者本人にも家族にも大きな不安を与えます。私も似た状況で体験したのですが、意識が無い状態で搬送され点滴治療が始まると、知らぬ間に体力が落ちてしまうこともあります。 また、入院中は病室や同室の患者さんの状況で居心地が大きく変わることに驚きました。カーテンの開け閉め一つでもプライバシーの問題や気疲れが生まれ、ストレスになるのです。さらに、コロナ禍の影響で面会時間が短く制限されている病院も多く、家族が自由に面会できないことで励まし合いの機会も減ってしまいます。しかし、その中でも訪れてくれる家族や友人の存在は何よりの励みになります。 入院する側も支える側も我慢の連続ですが、今は病院の ルールを理解しながら、限られた時間での面会を大切にして感謝の気持ちを伝えることが重要です。栄養補助や食事療法などの新しい治療法も選択肢に入る中で、医療スタッフとしっかり相談し、納得できるケアを受けることが回復の鍵になると感じました。 このような経験を通じて、入院生活のリアルを共有することで、同じような状況にある方々が少しでも安心し、前向きな気持ちを持てることを願っています。

全然よ入院なんか、何もよくないよ!退屈だし、その食事が、たのしみだわね