Morning housework routine /
Hello.
This is Pyoko Pyoko Pi.
I took a picture of the housework routine in the morning after a long time.
It's a routine that hasn't changed in years.
Recent changes include increasing the number of squats from 5 to 10 and adding more stretches.
When the family wakes up at 6 o'clock, it's time to make breakfast and hang out the laundry again.
Routine housework summary →# pyokopyokop Routine cleaning
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Book "Housework without thinking" routine "will free your mind and body!" Shufu to Seikatsu-sha.
Taiwan version of "Housework Normalization, Incorruptible Organization Techniques" Chaizhi Cultural Business Co., Ltd.
Released "Notebook to prepare the day" from Blessing.
✏ ︎ Blog "Living ingenuity .com"
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Wake up at 4: 00 # routine _ housework housework in the morning
私の朝家事ルーティンは「4時に目が覚める」体質を逆手に取って作りました。早起きが得意じゃなくても、起きたときに頭を使わず動けるように“順番を固定”しておくと本当にラクです。ここでは、家事ルーティンを続けやすくするコツを「家事ルーティンリスト」と「自分に合う家事ノート」の2つで補足します。 まず、家事ルーティンリストは“24連発”みたいに細かく分けるのがおすすめ。私の場合は、①部屋干しの洗濯物チェック→②トイレをササっと拭き掃除→③お風呂の排水口ゴミ捨て→④洗面台&排水口を洗う→⑤歯磨き→⑥洗顔→⑦体重測定→⑧着替え→⑨スクワット10回&肩のストレッチ→⑩お風呂の水滴拭き→⑪リモコンや金属部分・鏡を磨く…という感じで、1つ1つを“1分で終わる単位”にします。大きいタスクだと気が重いけど、1分単位だと気持ちが動きやすいんですよね。 次に、「自分に合う家事ノート」。私はノートを“反省ノート”にしないのがポイントだと思っています。書くのは、できた・できなかったの評価よりも、明日の自分が迷わないためのメモ。例えば「フローリングワイパーの新しいシートを先にセットしてから片付ける(次に使う時がラク)」みたいに、未来の自分の手間を減らす一言だけ残します。書く項目も固定して、①今日の朝家事(○を付けるだけ)②気づいた汚れ(1行)③明日やること(最大3つ)くらいにすると続きました。 それと、関係なさそうに見えるのですが「アタマジラミ 櫛」みたいな衛生トラブル系の検索をする人は、日常の“予防ルーティン”も気になりがち。もし小さいお子さんがいる家庭なら、朝の身支度の流れで「髪をとかす櫛は家族で共用しない」「使ったら洗って乾かす」みたいな小さな習慣を、家事ルーティンリストの最後に1行足すだけでも安心感が増えます。 最後に、早起きを頑張りすぎない工夫。4時に目が覚める日も、毎日同じ量をやろうとしないで「最低ライン(トイレ拭き+洗面台だけ)」と「余裕がある日(床・鏡まで)」の2段階にしておくと、挫折しにくいです。6時に家族が起きてくる前の静かな時間、少しでも“整った状態”を作れると、その日1日のバタバタが本当に変わります。