無印良品で、裁縫道具をシステム化。 出し入れしやすく、棚に収まる収納
こんにちは。
ぴょこぴょこぴです。
細々としたものが多く、形もバラバラな裁縫道具。
わが家では無印良品の定番アイテムを組み合わせて、使いたい時に迷わず手に取れる「機能的な収納」を作っています。
ポイントは、「使用頻度」と「目的」で分けること。
1. 一軍は「スチール工具箱」
ボタン付けや、ちょっとしたほつれ。日常で一番よく使う道具は、この箱に。 コンパクトで出しっぱなしでも様になるデザインなので、手に取りやすい特等席が定位置です。
※詳しくは、2/26の投稿をご参照ください。
2. 目的別に「ファイルボックス・1/2」を2つ
高さ半分の「再生ポリプロピレン入りファイルボックス・スタンダードタイプ・1/2」を活用。
・右が実用の箱: 裁ちばさみ、ゼッケン、布用ボンドなど。
・左が趣味の箱: 刺し子の道具一式。本や糸、さらしをひとまとめに。刺し子の製図に使うフリクションのボールペンは、ペンポケットに。
※ペンポケットは、廃盤のようです。
3. 「EVAケース」で“立てる”収納を徹底
ボックスの中は、さらにEVAケースで小分け。
半透明で中身が見えるのはもちろん、何より「自立する」のが最大のメリット。
上から見たときに在庫が一目瞭然で、探し物の時間がなくなります。
4. 規格が揃う「かっちり感」が好き
無印良品のボックスは形が四角く、かっちりしているので、リビングの棚に並べた時も隙間なく、気持ちよく収まります。
こうして「仕組み」が整っているだけで、気軽に手に取って使うことができます。
いいね、フォロー、シェアお願いします♪







































