忙しい時こそ大切にしたい。1ヶ月をリセットする月末ルーティン4つ

#がんばれ新生活

こんにちは。

ぴょこぴょこぴです。

3月もあと少し。

新年度を控えて、いつも以上に慌ただしい時期ですね。

忙しい時こそ、1ヶ月をリセットして次へ繋げる「月末のルーティン」を大切にしています。

私が4月を気持ちよく迎えるためにやっている、4つの月末ルーティンをご紹介します。

①1ヶ月の振り返りと、来月の「やりたいこと」

手帳を開いて、できたこと・できなかったことを書き出します。

来月は「あそこのパン屋に行こう」など、小さな楽しみを予定に入れるとワクワクします。

②家計簿の「締めの準備」

家計簿の締め自体は月初ですが、月末にスマホ代や電気代をWebで確認しておきます。

このひと手間で、月初の作業がスムーズになります。

③「やり残し」をひとつ片付ける

気になっていた場所の掃除や、やりたかったタスク。

完璧を目指さず「これだけは!」と思うものだけでも◎。

時間が許すなら行きたかった場所に思い切って出かけてみるのもおすすめ。

④暮らしの「棚卸し」でリセット

新年度は新しいものが増える時期。

その前に日用品のストックを確認したり、不要なものを手放したりして、心と空間に余白を作ります。

振り返ると「今月もいろいろあったな」と充実感を感じられます。

みなさんは、どんな月末を過ごされていますか?

#月末ルーティン #新年度の準備 #暮らしを整える #考えない家事

3/30 に編集しました

... もっと見る私も忙しい時こそ、月末のルーティンを取り入れることで気持ちの切り替えがしやすくなり、翌月をスムーズにスタートできます。 特に「1ヶ月の振り返り」は手帳に書き出すことで達成感を感じやすく、次の目標が明確になるのでおすすめです。たとえば、達成できなかったことも書くことで無理なく優先順位をつけられ、気持ちも楽になります。 また家計簿の締めの準備は、スマホ代や電気代の確認を月末に済ませることで、月初の家計管理作業がぐっと楽になりました。普段忙しくても、この小さな省力化の積み重ねがストレスを軽減してくれます。 「やり残しをひとつ片付ける」ことも重要です。私の場合、細かい掃除や整理整頓を1つだけ決めてやることで、常に生活空間が整い、心のゆとりにもつながっています。完璧を目指さず、できることだけ行うのが長続きの秘訣です。 そして、「暮らしの棚卸し」では、日用品のストックや不要なものの見直しをして心と空間に余白を作ることで、新年度の新しいものを迎え入れやすくなりました。物が多すぎると気持ちもざわつくので、定期的なリセットは快適な暮らしに欠かせません。 忙しい中でもこれらの月末ルーティンを続けることで、新生活への準備が整い毎月の充実感が増しました。読者の皆さんも、ぜひ自分に合った形で取り入れてみてください。

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