紅茶と花とアンティーク
久しぶりに我孫子のswanさん
素敵なご夫婦が迎えてくれる紅茶とお花のお店
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こちらのお店のファンは多く
特にカフェや雑貨屋さんの支持が多いのも
ご夫婦の人柄がお店や商品にも出ているからだと思う。
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「お花も雑貨も見たいし、できればお茶も楽しめたら最高…」と思って見つけたのが、我孫子のJul et Swan(THÉ SWAN/MAISON DE JUL)。フレンチアンティークの空間に、季節のお花とアンティーク雑貨、そしてオリジナルの紅茶が並んでいて、店内に入った瞬間から気分が切り替わります。 私が行くときは、まずお花コーナーをゆっくり眺めます。色合わせや束ね方が上品で、そのまま飾っても絵になる雰囲気。自宅用なら「どこに飾るか(玄関・ダイニング・洗面所)」を決めてから選ぶと、サイズ感で迷いにくかったです。長く楽しみたい人は、茎がしっかりしたものを選ぶのと、持ち帰ったら花瓶の水を少なめ&こまめに替えるのが私の定番。 次に雑貨。アンティークは一点ものが多いので、気になったら「置く場所」と「使い道」をすぐ想像するのがコツ。私は小さめのトレイや器みたいに、普段使いもしやすいものから集めると失敗しにくかったです。お花を飾る花器や、ティータイム用の小物を揃えると、暮らしの中で“今日買ったもの”がちゃんと活躍してくれます。 そして外せないのが紅茶。オリジナルの紅茶があるので、迷ったら香りの好み(フローラル系/柑橘系/しっかり渋み)を伝えると選びやすいです。私は家で飲む用に、普段のマグで淹れても香りが立つタイプを選ぶことが多め。アンティーク雑貨と一緒に紅茶を買うと、「お花 雑貨」の買い物がそのまま“おうちカフェ”に繋がる感じがして満足度が上がります。 全体的に、商品だけじゃなくて空気感も含めて好きになるお店。カフェや雑貨屋さんが惹かれるのも納得で、また行きたいと思える場所でした。住所表記はAbiko-shi, Chiba(我孫子)なので、近くで花と雑貨を探している日のおでかけ先にぜひ。



















