ドライアイスを見つめるプリンくん🐶🐾と怖くて近寄れないねぎまちゃん🐱🎀
ドライアイス、プリン🐶🐾は怖がらずもくもくの部分をぺろぺろするから少し離しました!!
サーティーワンをテイクアウトすると付けてもらえるドライアイス、家に帰って袋を開けた瞬間にもくもくしてテンション上がりますよね。うちもアイスを持ち帰った日に、わんこが煙を「食べ物?」みたいにぺろぺろしそうになって慌てて距離を取りました…。結論から言うと、ドライアイス自体は触ったり舐めたりすると危険なので、ペットや子どもがいる家は“見せない・近づけない”がいちばん安心です。 まず気になる「サーティーワンのドライアイスってどれくらいもつ?」ですが、もらえる量や気温、持ち帰り方で変わります。私は夏場に持ち帰ったとき、家に着くまでの20〜30分でもかなり小さくなっていて、保冷バッグ+なるべく寄り道しないのが大事だと感じました。お店で渡される袋はしっかり結ばず、少し空気が抜ける状態にしておくのが基本。密閉するとガスがたまって危ないので、ジッパー袋や密封容器に移し替えるのは避けたほうが無難です。 扱い方のポイントは3つあります。 1) 素手で触らない:低温やけどの原因になるので、触るなら厚手の手袋やトングを使います。 2) 水に入れるなら少量で:煙を楽しみたい場合も、深い容器に水を張って少しずつ。ペットが近寄らない場所(高い台の上など)で短時間だけにしました。 3) 換気する:狭い部屋で大量に使うのは避けて、窓を少し開けると安心です。 「余ったドライアイスどうする?」は、基本は自然に昇華(気体になって消える)させるのが安全。流しやトイレに大量投入すると配管を痛めることがあるので、私はベランダなど風通しの良いところで、発泡スチロール箱のフタを“少し開けた状態”にして放置しました(完全密閉はしない)。 最後にペット対策。煙が面白くて近づく子も、音や冷気が怖くて逃げる子もいるので、袋を開ける前に別室に移動させるのがいちばんスムーズでした。サーティーワンのアイスをおいしく持ち帰るためにも、ドライアイスは「保冷のための道具」と割り切って、安全第一で扱うのがおすすめです。



























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