# 11 / SNS Continuation Challenge🏃♀️🔥
If I don't reach 1000 followers by the end of the year, I will quit SNS.
I can't run alone, so please lend me your step 💛💨
Thank you for your support 📣⭐ ︎
🥚 【 An plenty of Tianjin rice 】 (2 servings)
🍳 material
• Eggs... 4-6
Crab sticks: 5 sticks (to loosen)
• Long onion or onion... a little (chopped)
• Sesame oil... 1 tsp
An
Water... 300 ml
• Soy sauce... 1.5 spoon
• 1 spoon of mirin
• Sugar... 1 teaspoon
• Chicken soup base... 1 teaspoon
• Water-soluble potato starch (2 teaspoons potato starch + 2 teaspoons water)
🍳.
① Heat sesame oil in a frying pan, mix egg + crab stick + green onion and pour in.
When it's half-cooked, put it on rice!
② Put the ingredients of < an > in the same frying pan and heat it.
When it boils, thicken it with water-soluble potato starch.
→ Add a little sesame oil to enhance the aroma ✨
③ Sprinkle plenty of hot bean paste to complete 🔥
# rice _ recipe Happy Halloween! # What do you think? This year is the autumn of beauty. # try this
私が「年内フォロワー1000人」を目標にして、今のところ折れずに続けられてるやり方をまとめます。もともと私は、余裕をもって行動できないし、投稿もギリギリにあたふたするタイプです。語彙力もなくて、美味しいもの食べてもだいたい「うまっ!」で終わります。それでも“続いてる”のは、やり方を「頑張り」じゃなく「仕組み」に寄せたからでした。 1) まずは「1000人までの道」を数字に分解 1000人って大きく見えるけど、例えば月+150人を目標にすると少し現実的になります。さらに週単位にして「週に+35人」「1投稿あたり保存◯件」みたいに、追う指標を小さくしました。フォロワー数だけ追うとメンタルが死ぬので、私は“保存数・プロフィール閲覧・フォロー率”をメモしてます。 2) 投稿ネタは「困ったらこれ」の3本柱 ネタ切れが一番の敵だったので、型を固定しました。 ・作ったもの(例:天津飯、卵ふわっふわ等) ・学んだこと(SNSで気づいたこと1つ) ・宣言(今週の目標、反省) これだけ決めておくと、語彙力なくても書けます。私は「結論→手順→感想」の順番にして、“うまっ!”で終わらないように最後だけ一言足すようにしてます(例:卵がふわっとした理由、次回の改善点)。 3) 反応が増えたのは「プロフィール導線」 投稿で興味を持ってもらっても、プロフィールが弱いとフォローされにくいです。私はプロフィールに「年内にフォロワー1000人いかなかったらSNSやめます」みたいな一文を置いて、初見でも“何の人か”が伝わるようにしました。固定投稿も1つ作って、自己紹介+人気レシピへのリンク(またはまとめ)に。 4) 週1で改善(やりっぱなしにしない) 私は週末に「伸びた投稿の共通点」だけ見ます。例えば、タイトルに数字が入ってる/材料が少ない/最初の1行が強い、など。良かった型は次も使う。逆に、反応が薄い投稿は“内容を変える”より“見せ方(タイトル・最初の写真・最初の2行)”を先に直すとラクでした。 5) 継続のコツは「投稿を前倒し」 ギリギリ癖があるので、撮影だけ先にして下書き保存を増やしました。理想は3本ストック。ストックがあるだけで気持ちが軽くなって、結果的に投稿頻度が安定しました。 私みたいに継続力がないタイプほど、気合いより“型・ストック・数字の分解”が効きます。まずは1週間だけでも「投稿テンプレ+週1改善」を試してみると、フォロワー1000人が急に遠すぎる目標じゃなく感じました。