年齢とともに顔が長ーくなってきた😭
リバースエイジング美容家看護師 50歳はなふさ りさです👩⚕️
年齢とともに筋肉も凝り固まり引っ張りあってしまい、下へ下へと下がっていく。筋肉は骨についているため、骨までも歪みます。
すると、鼻の下の人中が長くなったり、丸顔だった顔を面長になる!😭なんてことはよくある話です
ですが!!!!
よくあるーって流しちゃダメ!🙅♀️
これは、毎日のケアで改善できるのです
私が実際に行ってきたケアを
簡単な動画にまとめたのでやってみてね!
私も「最近、顔が縦に伸びた?」「鼻の下が長く見える…」と感じた時期がありました。加齢で骨が変わったのかなと落ち込みがちですが、実際は“表情筋や周りの筋肉がこり固まって下方向に引っ張る→頬が下がる→顔が間延びして見える”流れが大きいと感じています。毎日のケアで体感が出やすいので、私がやっていることを補足します。 ■面長っぽさにアプローチする「頬骨まわり」ほぐし(各30秒目安) 1) 鼻の横のくぼみ(小鼻の横)に指を当てる ぐりぐり…ではなく“痛くない程度に小さく円を描く”イメージ。痛い人ほど、こりや下がりが出ているサインになりやすいです。 2) 頬骨を外側へ“少しずつ”ずらす 頬骨の上〜下を指でとらえて、圧をかけすぎず、外側に数ミリずつ動かす感じ。強く押して一気に流すより、じわっと動かす方が私は変化が安定しました。 3) 親指を曲げて、頬骨の下に当てて持ち上げる 親指をフックのような形にして頬骨の下に当て、軽く支えるように上方向へ。左右差が出やすいので、鏡を見ながら「上がりにくい側」を丁寧にやるのがおすすめです。 ■効果を感じやすくするコツ(私の実感) ・クリーム/オイルを少量使う:摩擦が減って続けやすいです。 ・力加減は“痛気持ちいい”未満:痛いほど押すと赤みやむくみにつながることがありました。 ・朝より夜:日中の食いしばりや表情グセでこった分をリセットしやすい印象。 ・首・鎖骨も1分だけ:顔だけより、首すじ〜鎖骨を軽くさするだけで頬の上がり方が変わりました。 ■「鼻の下(人中)が伸びた?」ときの見え方対策 人中そのものの長さだけでなく、上唇のボリューム低下や頬の下垂で“相対的に長く見える”ことが多いです。頬骨下の支えを作るケアに加えて、口角横のこり(小鼻横〜口角上)をやさしくほぐすと、私は口元がキュッと見えやすくなりました。 特別な日の前は1回でもスッキリ感が出ることがありますが、いちばんは「保存して毎日」。30秒×数か所の積み重ねが、面長見えの予防とリフトアップ感につながりました。

















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