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#かぎ針編み #編み物 #あみぐるみ #コメント大歓迎 #Lemon8の日
... もっと見る今回は「白いふわふわ毛糸のぞうさん」を作ったときに、あとから調べて助かったこと・実際にやって良かったことをメモしておきます。これから「ぞうのあみぐるみ(編み図)」で探している方の参考になればうれしいです。 ■ふわふわ毛糸(白)の選び方と毛羽立ち対策 ふわふわ糸は写真映えする反面、編み目が見えにくくて増減が迷子になりがちでした。私は「段数マーカー」を多めに付けて、数える回数を減らすようにしました。毛羽立ちは、編んでいる途中に何度もほどくと一気に目立つ印象。ほどく可能性があるパーツ(鼻先や耳)は、先に通常糸で試し編み→OKなら本番糸、にすると失敗が減りました。 ■ぞうの耳(内側の色)をきれいに見せるコツ 耳の内側を紫にすると一気に表情が出ました。ここは縫い付け位置が少しズレるだけで印象が変わるので、縫い付け前に待ち針で左右対称を確認するのがおすすめです。白×紫は境目が目立つので、縫い糸は白にして、すくう目を浅めにすると縫い目がなじみました。 ■あみぐるみの「目」問題:安全アイ or 刺しゅう? 検索でも多い「目 毛糸」ですが、ふわふわ糸だと刺しゅうの目が毛に埋もれやすかったです。私は黒い安全アイ(またはさし目)派で、差し込む場所を決めたら、先にとじ針で毛を左右に分けて“穴”を作ってから付けると付けやすかったです。安全アイが難しい場合は、黒糸でフレンチノット風に小さく結び目を作ると立体感が出ました。 ■編み図どおりにいかない時の調整(推し・人型にも共通) 同じ段数でも糸の太さや手のきつさでサイズが変わるので、頭と胴体のバランスだけは都度チェックしました。もし「推し あみぐるみ 編み図」みたいに雰囲気重視で作るなら、鼻(トランク)を1〜2段長くするだけで“ぞう感”が強くなります。 ■仕上げ:綿の詰め方でふわふわ感が変わる 白いぞうは特に形が命なので、綿は少しずつ入れて、首回り→お腹→お尻の順に固さをそろえるときれいに立体になりました。入れすぎると編み目が開いて中の綿が見えやすいので、ふわふわ糸のときは「やや控えめ」がちょうど良かったです。
かぎ針編み苦手だから羨ましいです✨
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