アヒルちゃんのあみぐるみ🪿

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... もっと見る「アヒルのあみぐるみ、編み方(編み図)ってどこから手を付ければいい?」と迷ったので、私が作るときに意識している流れをメモしておきます。完成形はキーホルダーにできるサイズ感で、オレンジのくちばしと黒い目がしっかり目立つタイプ。小物(茶色のオーバーオール&帽子/オレンジ色のポシェット)を足すと一気に“キャラ感”が出て可愛くなりました。 まず編み方の基本は、①頭→②胴体→③翼(手)→④足→⑤くちばし→⑥小物の順に作ると組み立てがラクです。頭と胴体は同じ糸・同じ号数で編むとバランスが崩れにくく、増し目・減らし目の段を揃えると丸みがきれいに出ます。キーホルダー用なら、わたは“詰めすぎない”のがポイント。詰めすぎると縫い合わせが硬くなって、くちばし周りが引っ張られて表情が変わりやすいです。 次に「くちばし」。私はパーツを使うと仕上がりが安定しました。パーツを使う場合は、取り付け位置を先に仮留めして、左右の目との距離を鏡写しで確認するのがおすすめ。編んだくちばしを付けるなら、土台を楕円にしてから中央を少しだけつまむように縫うと“ぷっくり感”が出やすいです。オレンジ色の糸で縁取り(細編み1周)を足すだけでも、写真映えが良くなります。 「あみぐるみ アヒル 編み図」を探すときは、完成サイズ(手のひらサイズ/キーホルダーサイズ)と、くちばしの作り方(編む or パーツ)をキーワードに入れて探すと近いものが見つかりやすかったです。作者名が入った編み図(例:特定の作家さん名で検索されがちなもの)は、配布形態(無料・有料)や利用規約がそれぞれ違うので、リンク先で“商用利用”“改変OKか”を必ずチェックしています。 最後に小物。茶色のオーバーオールは胴体に“後付け”でOKで、肩ひもだけ先に固定してから前当てを縫い付けるとズレにくいです。オレンジ色のポシェットは鎖編みで肩ひもを作って、体の後ろ→脇→前の順に縫い留めると自然に斜めがけになります。キーホルダー金具は頭頂部に丸カン用の糸ループを作っておくと、引っ張っても外れにくく安心でした。

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アヒルあみぐるみの編み図

3件のコメント

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よっち

かわいいですね〜🥰🥰🥰🥰🥰癒されました🥰🥰🥰🥰❤️❤️❤️

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ユミ

凄い可愛い。欲しい

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