エステティシャンのお風呂上がりスキンケアルーティーン🛁˖☽*
嬉しい質問をいただいたので
動画とってみたよ🎥
クレンジングから撮ってみたので参考にしてもらえたら嬉しいです!
お風呂上がりは化粧水何秒でつける!って
慌ててしなくて良いように
お風呂のなかで化粧水つけちゃうのがおすすめー🙂↕️
①プラセンタ美容液
②化粧水
③美白美容液
④保湿美容液
⑤美容ゲル
とつけています!
⑤は飛ばしてるときもあり🙂🩶
①以外は全部エポラーシェ(無添加コスメ)使用
②もエポラーシェの店舗で売っている
ポリシーというブランドのものを使用しています!
時間との戦いも あり 早く寝たい気持ちもありで
シンプルにはしたいけど
サボるとやっぱ肌がショボショボになるので
水分しっかり入れてます💪
参考になったら嬉しいです!
他に質問あればコメントやDMお待ちしております🙂↕️🙂↕️🙂↕️
⋆⸜ ご覧いただきありがとうございます ⸝⋆
「お風呂上がりに肌が綺麗に見える」のって、実はわりと“あるある”です。湯気と体温で血行が良くなって頬がふわっと明るく見えたり、角質が水分でふやけてキメが一時的に整ったように見えたり。さらに濡れた肌は光を反射しやすいので、ツヤが出て「今日めっちゃ調子いいかも!」って感じやすいんですよね。 ただ、ここで気をつけたいのが「ツヤ」と「ビニール肌っぽさ」の違い。ビニール肌は、角質が薄くなりすぎたり、必要な皮脂・角質のバランスが崩れて“つるん・てかっ”と不自然に反射して見える状態のことが多いです(写真で見ると、毛穴が目立ちにくい反面、ライトが当たると妙にテカって見える感じ)。私自身も、攻めすぎのケアをしていた時期は「肌が綺麗に見える=正解」だと思い込んで、結果的に乾燥しやすくなった経験があります。 お風呂上がりの「綺麗に見える瞬間」を“本物のうるおい”に変えるコツは、とにかく水分を逃がさないこと。私は記事内でも触れている通り、慌てて何秒以内!と焦るより「お風呂の中で化粧水まで入れておく」派です。浴室は湿度が高いので、肌の水分が蒸発しにくくて助かります。 やり方のポイントは3つ。 1) こすらない(摩擦で赤み・薄さが出るとビニールっぽく見えやすい) 化粧水は手のひらで“押さえる”ように。動画内の「手のひらで押さえて、首もつけとく」イメージです。 2) 重ねづけは「肌が飲み込む分だけ」 何回も入れれば良いというより、1回ごとに浸透待ちの数秒を作るのがコツ。表面がぬるぬるのまま重ねると、のちのちテカりに見えることがあります。 3) 仕上げは“水分を閉じ込める” 美容液→保湿美容液→美容ゲル(私はインフィニータEXゲルプラスみたいなゲル系を使うことも)でフタ。逆に「テカって見えやすい日」はゲルを薄く、乾燥が強い日は少し丁寧に、みたいに調整しています。 最後に、ビニール肌が不安な人ほど「ピーリングや強い洗顔を増やす」方向に行きがちなんですが、私はまず“守り”を優先するのがおすすめ。洗顔はやさしく、保湿は首360度・耳裏・手の甲までついでに塗ると、肌全体が整って見えやすいです。 写真(画像)で状態を確認したいときは、自然光で正面+斜めから撮って、テカり方が不自然に強くないか、頬がつっぱって笑うと粉っぽくならないか、を目安に見るとわかりやすいですよ。





















スキンケアアイテム数みなさまは何個くらい?コメントで教えてね🥰