ひなたぼっこの大切さ

北海道の朝は寒い❄️

お昼はぽかぽかで過ごしやすかったです🤎

朝と夜が寒いので毛布をもう一枚買いに行きました✨

今日はひなたぼっこについて☀️

🌿日光を浴びると、体内でビタミンDが作られる

これは「骨を丈夫にする」「免疫力を高める」など

大切な働きを持つ栄養素。

特に室内で過ごす時間が多い人は、

意識して取り入れることが大切です。

ビタミンDは"太陽のビタミン”と呼ばれています。

🌿セロトニンの分泌

朝の光を浴びると「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンが分泌されます。

このホルモンは、

🤎心の安定

🤎集中カアップ

🤎ストレス軽減に関係しています。

朝の光を10~15分浴びるだけで、

心がふっと軽くなる感覚が得られます。

🌿体内時計のリセット

日光は"体のリズム"を整えてくれる大切な号。

朝に光を浴びることで、

夜の睡眠ホルモン「メラトニン」が自然に働き、

眠りの質がぐんと上がります。

☀️朝日を浴びる=「おはよう」と体に伝えるスイッチ。

🌿自律神経のバランスを整える

太陽の光を浴びることで

交感神経と副交感神経の切り替えがスムーズになイライラ・だるさ・不安感の軽減にもつながります。

#習慣 #ひなたぼっこ #セロトニン #幸せホルモン #発見が多すぎる件

2025/11/9 に編集しました

... もっと見る日向ぼっこの効果についてさらに詳しく経験からお伝えします。 特に冬場の寒い季節、私は朝のまだ冷たい空気の中で直射日光を浴びることで、だるさや気分の落ち込みが軽減されるのを感じています。これは、セロトニンという『幸せホルモン』の分泌が促されるためで、心の健康維持に役立っています。 また、ビタミンDは骨を丈夫にし、免疫力を高めるために不可欠な栄養素。普段室内で過ごすことが多い方は、たった数分の日光浴でも効果を実感できるはずです。 さらに、朝日を浴びることは体内時計のリセットにもつながり、夜の睡眠の質が向上することも私自身の生活で実感しています。睡眠ホルモンのメラトニンがしっかりと働いて、ぐっすり眠れるようになるのです。 自律神経のバランスも整いますので、日々のイライラや不安感が和らぎ、穏やかな気持ちで過ごせます。私は目覚めたらまず窓際で朝の光を浴びる習慣をつけていますが、それがすっかり生活の質向上につながりました。 このように、青空の下や窓辺でのひなたぼっこは手軽にできる健康法です。皆さんもぜひ季節を問わず、朝の光を体に取り入れてみてください。心身ともに元気が巡り始めますよ。

5件のコメント

amaotoの画像
amaoto

私も寒くなるけど日向ぼっこしよう🥰

もっと見る(1)
こころのもりの画像
こころのもり

祖母の家の縁側でひなたぼっこするのが大好きでした❤️