💚個性が光る!グリーンメイク💚
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【チーク】
hince
トゥルーディメンショングロウチーク
G001 ブラッシュオン
ちふれ
パウダー チーク
111 ピンク系
【アイメイク】
hince
ニューデップスアイシャドウパレット
03 ライク・ア・シーン
デジャヴュ
「密着アイライナー」ショート筆リキッド
ディープブラック
Wonjungyo
ヌードアイラッシュ
01 シアーブラック
【リップ】
rom&nd
グラスティングカラーグロス
05 ディムモーブ
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ちょっと個性的 なグリーンのアイシャドウを使ったメイクです💭
hinceのアイシャドウパレットは、いつもアクセントになるカラーが入ってて可愛い…!
今は廃盤になっていますが、発売当初、01のジェントルアンドファームのブルーに一目惚れして買った記憶が…🩵
そして、今回のこのパレットもグリーンカラーに一目惚れです…!!!
ただ、私のパーソナルカラー的に顔がくすみやすいカラーなので、私は仕上げに青みピンクのチークをほんのり重ねて血色を足しています!
グリーンがアクセントになるので、締め色は使わず、顔の中で目に付く色が3色程度になるように抑えています!ケバくならないコツです💭
また、今回は顔がボヤッとしやすいので、アイラインとマスカラはブラック!
リップも粘膜カラーを使用しています!
が、、ロムアンドのこのグロスは仕上がりがプルッとしていてめちゃくちゃ可愛いのですが、ティントではないので色持ちは悪いです…。
塗り直しは必須ですが、引き算メイクをしたいときには大活躍してくれます!
ぜひ試してみてください💭
グリーンメイクって可愛いのに、いざやると「顔が緑色っぽく見える」「なんか疲れて見える」ってなりがちで、私も最初つまずきました。結論、緑を“塗り広げすぎない”のと、血色と締めを別で足すだけで一気にやりやすくなります。 まず緑アイシャドウパレット(緑パレット)を使う時は、緑をまぶた全体に入れず「目尻1/3」「下まぶた目尻だけ」「黒目上にちょん」みたいにアクセント置きするのが安全でした。ベースはベージュ〜淡いブラウンで整えてから、最後に緑を足すと失敗しにくいです。 次に“顔が緑色”に寄って見える原因は、肌の赤み・血色が引っ込むことが多い気がします。私は記事内でも触れているみたいに、青みピンク系のチークをほんのり重ねてバランスを取りました。ポイントは「チークを濃く入れる」じゃなくて、頬の高い位置にうす〜く。これだけで緑の浮きが落ち着きます。 ラメメイクにしたい日は、緑ラメを主役にしすぎないのがコツでした。緑×大粒ラメを広範囲にすると派手に見えやすいので、ラメは黒目上・涙袋中央など“光が当たる点”にだけ。ラメが強い日は、リップは粘膜カラーや透け感グロスにすると全体がまとまりやすいです(色持ちは弱いので塗り直し前提)。 そしてぼやけ対策は、アイラインとマスカラをブラックにする方法が本当に効きます。緑を入れると目元のコントラストが下がりやすいので、ラインはまつ毛の隙間を埋めるように細く、マスカラでまつ毛の存在感を出すと一気に締まります。 最後に、使い切り目線の小ネタ。緑パレットって減りが遅いので、私は「緑=アイシャドウ」固定にせず、手持ちのブラウンに少量混ぜてニュアンスチェンジしたり、アイライナーの上に重ねて“緑みライナー”っぽくして消費を進めました。少しずつ使う方が、日常メイクにも落とし込みやすいです。 緑は“主役にしつつ引き算”ができると一気に垢抜けるので、まずは目尻だけから試してみてください。

