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月刊竜都動画3
純喫茶さくら×高橋莉華 #竜都書房 #月刊竜都 #AI生成動画
月刊竜都編集部

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月刊竜都動画2
竜都三山縦走×日野美姫 #竜都書房 #月刊竜都編集部 #a i生成動画
月刊竜都編集部

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月刊竜都動画1
聖ルフィア教会×本城ルツ子 #月刊竜都 #竜都書房 #ai生成動画
月刊竜都編集部

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第50回(最終回) くの一Rindows
本城ルツ子、日野美姫、高橋莉華、そして、相沢冠は最終号を校了させて、ライブバー「クロード」に向かった。 乾杯! ルツ子「みんなよく頑張ったよねー。月刊竜都のおかげで、私は司会者、美姫ちゃんはモデル、莉華ちゃんはアイドルみたいになっちゃって」 美姫「いろんな体験できて、楽しかったよね」 莉華「私、食べたり飲んだりしてる写真ばかりで、食いしん坊みたいに思われてる」 相沢「俺、全部の取材に付き合ってる。みんなの3倍動いたこと忘れてくれるなよ」 店はこの日、バンド合戦イベントを開催していた。 司会者が次のバンドを紹介する。 「皆様お馴染み、月刊竜都編集部がバンドになりました…
月刊竜都編集部

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第49回 FMルフィア「週刊竜都」
本城ルツ子、日野美姫、高橋莉華が向かったのは、竜府ショッピングモールの中にある「FMルフィア」のサテライトスタジオ。 ルツ子「ローカルFMのレギュラー番組で、私たちがパーソナリティを務めることになりました」 美姫「番組名は『週刊竜都』。私たちの取材エピソードを中心にした、お気楽トーク番組です」 莉華「わお、すごい数のファン。応援、ありがとうございまーす」 編集部の雰囲気そのままに、ボケとツッコミと大笑いの繰り返し。オチもないまま… 「また、来週」。 (撮影:相沢冠) #月刊竜都編集部   #竜都書房 #ローカルラジオ
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第48回 竜都炊き屋台
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、竜北駅前公園。夜になると「竜都炊き」の屋台が現れる。 久しぶりの夜取材というので、オシャレをしたのに、駅前の屋台だなんて。 「これ、おでんですよね?」 と言うと、大将に睨まれました。 「何が竜都炊きの特徴はなんですか?」 「あんたが作ったらおでん、俺が作ったら竜都炊き」 「やっぱり、おでんなんじゃん」 タコの足を食べようとしたら… 「それ、タツノオトシゴだよ。竜都炊きらしいだろ」 「え!」 「ウソだよ。そんなもん食わせねえよ」 「もう! これ、相沢さんにあげる」 大将は笑いながら… 「ごめんごめん。ビール奢ってあげるよ」
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第47回 社会人野球「竜都ザウルス」
デザイナー・日野美姫が向かったのは、竜都公園野球場。ドラゴンバッティングセンターやhealthyザウルスを経営する会社が資金提供して、野球チームを結成し、野球連盟に登録された。 その名も「竜都ザウルス」。初の公式戦の始球式を依頼されました。 いつも間にか、スポーツ万能というイメージが定着してしまっているらしいのですが、そんなでもないんです。 わたし用にユニホームを作っていただいたそうで、断れなくなりました。 「背番号99。名前まで入ってる」 ブルペンで2時間前から練習させてもらって、いよいよドキドキの本番。 なんとバックネットまで届く大暴投。 ピッチャーに「フォームは最
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第46回 相楽酒造所「竜玉」
編集長・本城ルツ子が向かったのは、竜都の旧商店街にある「相楽酒造所」。 杉玉と「竜玉」の四斗樽が迎えてくれる。 竜都市内には、三つの蔵元が残っているが、最も古いと言われているのが、この相楽酒造所。 社長で杜氏の相楽陽三さんに案内をしていただき、発酵の検査作業を体験させていただいた。 木製の樽にこだわっていると言う。 「うちの酒は手造り工程が多いので、毎年味が違うんですよ」 その違いを楽しむファンも多いとか。 「ここまで来て、飲まずにどうする」 ショップで、一昨年、昨年、今年の3年分を試飲。 甘め、辛め、極辛を私、当てちゃいました。 「なかなかの酒飲みですね」と褒められ
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第45回 ブラジルフェス
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、「ブラジルフェス」が開催されている竜北運動公園。 竜都市周辺地域は、20世紀の海岸移民が多く、南米との繋がりが強いんだそうです。 ブラジルから逆移住した日系人も多く住んでいますが、言葉や習慣の違いからトラブルになることも少なくありません。 民間支援団体が「ブラジルフェス」が開催しています。 月刊竜都編集部の3人には、時々イベントや広告のオファーが来るようになっていて、今回は私がイメージガールに指名されました。 ステージで、ピーチボールリフティングをやったり、カポエイラ体験をやったりしました。 締めは、ブラジルのストリートフード「
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第44回 だごん洞
デザイナー・日野美姫が向かったのは、竜滝・姫滝の奥にある「だごん洞」という洞窟。 郷土史会の人に案内してもらいました。探検隊ファッションを見て、「そんな格好、大袈裟だよ」と言われました。 でも、写真的にはこの方がいいですよね。 入り口からわずか2分で、10人くらい座れそうな広い場所がありました。 「ここには『だごんさん』という祠があったらしい。『だごん』の語源は分からない」とのこと。 天井に小さな穴があるらしく、光が漏れてきました。 相沢さんが「ちょっと女神様になって」と言うので、ポーズを取りました。 締めは、洞窟の外でお弁当。 (撮影;相沢冠) #月
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第43回 竜舞の集い
編集長・本城ルツ子が向かったのは、竜都市民会館。無形文化財「竜舞」公演の司会者を務めることになり、これに取材を併せた。 小さな催しで司会を任されることはあったけど、こんな大きなホールは初めて。ドキドキでした。 赤い竜の法被に着替えました。実際にお祭りで使うものを貸していただきました。 リハーサルの時、相沢さんが「笑って、ピースサインして」と言って、リラックスさせてくれました。 そして、いよいよ本番。 竜の緞帳の前で開幕を告げました。 クライマックスでは竜舞保存会の皆さんによる演舞。 「躍動的でかっこいい…」 竜は、昔から竜都のシンボルだったのですね。 (撮影;相沢
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第42回 りんどう作業所
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、竜南の坂の上にある福祉施設「りんどう作業所」。 リンドウ(竜胆)は竜都市の「市の花」なんですよ。 施設の敷地の斜面にはレモン畑、平地にはブルーベリー畑があります。作業所の皆さんがブルーベリーを収穫しているのを手伝わせていただきました。 ブルーベリーの摘果は細かい作業で、根気が要ります。 摘んだブルーベリーを厨房でジュースにして、食堂でいただきました。 「甘酸っぱい。濃い!」 施設のショップではジャムやクッキーも売っていますが、ケーキ屋 さんなどには加工前の生色も売れるとか。 (撮影:相沢冠) #月刊竜都編集部 #竜都書房
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第41回 竜奥水源地SUP体験
デザイナー・日野美姫が向かってのは、以前にも取材した竜奥水源地の市営カヌー乗り場。この日は指定管理者主催のスタンドアップパドル体験会に参加した。 意外と安定感があるんです。初めての私でも、何とか乗れました。 「水面を滑るのみたいで気持ちいい!」 相沢さんは、陸からドローンで撮影。上空から撮るのかと思ってたら、なぜか水面ギリギリのローアングル。 後ろから来たのを振り返ったら、バランスを崩して、ボチャーン。 「でも、冷たくて気持ちいい!」 乗り場建物の2階に、休憩室があって、自分で飲み物を作れます。 服が干してあるのが気になりますか? それは濡れてもいい用でした。 (
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第40回 竜府公民館(ヒップホップダンスバトル)
編集長・本城ルツ子が向かったのは、旧陸軍食糧工場を改修した竜府公民館。 「ヒップホップダンスバトル」を取材すると言ったら、美姫さんが衣装を貸してくれました。 「別に私が踊るわけじゃないから、いいよ」と言ったら、「私たち、コスプレさせられたんだから、編集長もなんかやってください」と。 彼女は足が長いので裾をソックスの中に入れています。 若者にインタビューしていたら、「お姉さんも踊りなよ」と煽られて、ステージに上がることに。 「私、フラメンコしか踊れないわよ」 ワンフレーズだけ踊って見せたら、大歓声。 公民館の2階にレストランが併設されていて、ググッと一杯。 「ああ、今
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第39回 カフェ「ルシファー」
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、聖ルフィア教会の裏にあるカフェ「ルシファー」。 ルシファーというのは、堕天使の名前らしいのですが、ルフィアと同語源かもしれないそうです。 ちょっと怪しい外観ですけど、中は普通の喫茶店。 人気のスイーツはまた今度にして、この日は自家製のバゲットも自家焙煎のコーヒーをいただきました。 店の駐車場は、聖ルフィア教会の塀に面していて、そこには竜の羽が描いてあります。エンゼルウィングならぬドラゴンウィングの映えスポットになっています。 (撮影:相沢冠) #月刊竜都編集部   #竜都書房 #カフェルシファー
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第38回 竜南サイクリング
デザイナー・日野美姫が向かったのは「竜南サイクリング」。 竜南は海に面していて、海岸沿いの国道は、自動車の交通量も少なく、絶好のサイクリングコース。 「竜南サイクリング」は自転車屋さんですが、レンタサイクルもあり、スーツまで貸してもらえるんです。 海沿いの道を疾走。爽快でーす。 莉華ちゃんのオススメで、海の家Sea Spotのキャロットのソフトクリームを食べて見ました。 「うーん、これは結構ニンジン…ちょっと苦手かも」 残りはカメラマンの相沢さんに食べてもらいました。 (撮影:相沢冠) #月刊竜都編集部   #竜都書房   #竜南サイクリング
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第37回 UFO科学館プラネタリウム
編集長・本城ルツ子が向かったのは、以前、デザイナーの日野美姫がコスプレイベントで取材したUFO科学館。 UFO科学館は、鈑金工場の社長さんが趣味で建てられました。 科学館と言っても、そんなに科学的ではありません。1980年代のテレビ特番「超常現象スペシャル」的な展示物。アダムスキー型円盤やグレイタイプ宇宙人などは分かりますが、エリア51、キャトルミューティレーションとなると意味不明。なぜか、心霊写真のコーナーもある。 だけど、プラネタリウムだけは本物。自分がちっぽけに思えます。 ミュージアムショップの怪しいノベルティグッズと、礼儀正しい店員さんには笑ってしまいました。 (相沢冠
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第36回 竜東グランピング
コピーライター・高橋莉華が向かったのは、竜東川の支流にできた「竜東グランピング」。 今風のキャンプ施設。一棟貸しのルーム、テントサイト、オートキャンプ場もあるけど、お泊まり取材ではないので、センターで日帰りプラン。 トランポリンや野外アスレチックで遊んで、渓流で魚つかみ。 メインのジビエランチは、猪肉のカレーと鹿肉のハーブ焼き。 オーナーは猟友会に所属するハンターで、竜東、竜奥で活動しています。 「里に出て来ないように撃つけど、命を大切に扱いたいと思って、おいしく食べてもらうことにした」。 獣害の実態と命の尊さを知ってほしいとジビエ料理のお店を始め、グランピング施設に発展
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第35回 テックフォース防災イベント
デザイナー・日野美姫が向かったのは、竜北と竜府の境界にある国道工事事務所。この日はここで、防災イベントに開催されていた。 そこに広い敷地があることは知っていますが、国道工事事務所って、一般住民には用事がなく、あまり知られていない施設なんです。 この日は施設公開を兼ねて、防災イベントが開かれていました。 実はここは地方整備局の「テックフォース(緊急災害対策派遣隊)」の基地でもあったんです。 広い駐車場には、巨大なポンプ車や照明車など、変わった車両がズラリ。 大雨体験や強風体験、地震体験などのコーナーも設置されていて、体を張る担当としてひと通りチャレンジしました。 カメラマンの相
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第34回 竜都神社
編集長・本城ルツ子が向かったのは、竜都駅の横にせり出す山の尾根に鎮座する「竜都神社」。「竜都」という地名のもとだと言われている。 そんなに大きな神社ではないけど、最近は「防災の神様」として有名になっています。 不思議なのは狛犬のように置かれた竜の石像。 「西洋の竜のように羽があるんです」 宮司さんが「神代の昔、洪水と津波が同時に押し寄せたとき、人も動物もこの場所に上がって、難を逃れたと伝えられます。ちょっと、ノアの方舟に似ていませんか」と話してくださいました。 「羽の生えた竜に、ノアの方舟…ちょっと日本らしくない」 最後は、女性神職の衣装を着せていただき、記念写真
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架空の街「竜都」を月刊竜都編集部が紹介します。スタッフは、編集長・本城ルツ子、デザイナー・日野美姫、コピーライター・高橋莉華です。AI画像です。