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クレステッドゲッコー ハーレクインのクル❣️
#クレステッドゲッコー #爬虫類 #ヤモリ #爬虫類のいる生活
... もっと見るクレステッドゲッコーの飼い方で一番つまずきやすいのが「温度と湿度」と「餌の与え方」でした。写真みたいに壁にぺたっと張り付いていたり、目を閉じて休んでいる姿が見られると安心する一方で、環境が合っていないと動きが鈍くなったり、食べなくなったりもするので、最初に“基準”を作っておくのがおすすめです。 まずケージは、登る習性が強いので高さのあるタイプが飼いやすいです。床材はキッチンペーパーだと掃除が簡単で、体調管理(フンの状態チェック)もしやすかったです。見た目にこだわるならヤシガラ土やソイルもありますが、初心者のうちは誤飲やカビの管理が難しいことがあるので、慣れてから切り替えると安心です。隠れ家(コルクやシェルター)と、体を預けられる枝・ツル系のレイアウトを入れると落ち着きやすい印象でした。 温度は「暑すぎない」が大事で、基本は室温を活かしつつ、寒い時期だけパネルヒーター等で底面から補助するやり方が管理しやすかったです。逆に真夏は熱がこもりやすいので、直射日光を避けて風通しを確保。湿度は乾燥しすぎると脱皮不全や食欲低下につながりやすいので、霧吹きで夜にしっかり湿度を上げ、日中は少し乾く“メリハリ”を作ると調子が安定しやすいです。目安としては普段60〜70%くらい、霧吹き直後はもう少し上がってもOK、ただし常にびしょびしょはNGです。 餌は人工飼料(クレステッドゲッコーフード)が主食にしやすくて、粉を水で溶いて与えます。食べムラが出たときは、濃さを少し変えたり、味(フレーバー)を変えるだけで食いつきが戻ることがありました。昆虫(コオロギ等)を与える場合は、サイズを小さめにして回数も控えめに。与えすぎると人工飼料を食べなくなることがあるので、“ご褒美”くらいの位置づけが無難です。 水分は霧吹きの水滴を舐める子も多いですが、浅い水入れも置いておくと安心です。毎日交換してぬめりが出ないように。フンの状態、体重(できれば週1)を見ておくと不調に早く気づけます。 最後にハンドリング。お迎え直後は触りたくなるけど、まずは環境に慣れるまで最小限にして、手に乗せるときは上から掴まず“下からそっと”が基本です。人の手に乗ってくれるようになると距離が一気に縮まるので、焦らず少しずつ慣らしていくのがいちばんでした。
憧れやな
めちゃめちゃ可愛い✨ おめめも、おてても、何もかもかわいい
うっちー
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かなぽん(*´ω`*)room
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憧れやな