これやりたくなるよね?🤔
これ、海外で流行ってる理由わかった⬇️
写真1枚で一気に“映える画像”になる加工テク
しかも30秒あればできるの強すぎる👇
🔹 ChatGPTに写真を入れるだけ
🔹 プロンプトを貼り付けて送信するだけ
🔹 白アウトラインで被写体が映える
🔹 文字入れも自然でおしゃれ
🔹 食べ物・フィギュア・人物なんでもOK
難しい編集アプリいらないし
センスある投稿っぽく見えるのがかなり優秀
SNS投稿・サムネ・ストーリー素材にも使えるから
保存してあとで試してみて!!
私が一番「これ便利…!」と思ったのは、難しい編集アプリを開かなくても、ChatGPTだけで“白ペンで描いたみたいな注釈加工”が作れるところです。写真を選んでプロンプトを貼るだけなので、投稿前のひと手間にちょうどいいです。 やり方(私の流れ) 1) ChatGPTを開いて、左下の「+」から写真を追加(複数枚いける場合もあります) 2) 下のプロンプトを貼り付けて送信 3) 仕上がりを見て、気になるところだけ追加で指示(文字量や線の太さなど) 4) 画像を保存して、SNS投稿・サムネ・ストーリーに使う コピペ用プロンプト(使いやすい形) 「この写真を観察して、各要素に“意味のある手描き注釈”を追加してください。 ・白ペンで描いたような細めの手描き線 ・一筆書き風でラフ、少し不均一 ・被写体の外周をなぞる白アウトラインを追加 ・矢印や点線で視線誘導 ・日本語の手書き文字(ひらがな多め+やさしい漢字) ・コメントは短く、独り言っぽく(日記/ひとこと/感情寄り) ・キラキラや湯気などの装飾は控えめに」 さらに自然に“映えさせる”コツ ・【写ってるもの】を自分で1行だけ足すと精度が上がります(例:「肉まん」「フィギュア」「カフェラテ」「水族館」など) ・文字が多すぎたら「コメントは3つまで」「文字は小さめで」と追加するとスッキリ ・白線が強い場合は「線をもっと細く」「アウトラインは一部だけ」と指定すると馴染みます ・食べ物なら「食感・温度・おいしさ」、飲み物なら「味・気分」、空間なら「雰囲気」みたいに“何を書くか”を決めて頼むとブレにくいです うまくいかない時のチェック ・被写体がごちゃごちゃしていても作れますが、主役が分かりにくい時は「主役は〇〇。主役を強調して」と先に伝えるのが効きました ・日本語が不自然なら「小学生でも読める言葉で」「方言なしで」など口調を指定 この加工、人物・食べ物・小物(フィギュア)どれでも相性が良くて、投稿の統一感も出しやすいです。私はサムネ用に“主役だけ白アウトライン+短いひとこと”にするのが一番使いやすかったので、まずはその形から試してみてください。


























無料でできるのでやってみてね👍