やりすぎても体重へらないよ

どうも

ごはんです!

減量って、

頑張れば頑張るほど痩せると思って

めちゃめちゃがんばってたんですけど

実際は違いました。

やりすぎると

身体が省エネモードに入って

体重が落ちにくくなる。

ポケモンで例えるなら

ずっと、ボタン間違えて

じばくしているような状態です。

① 有酸素運動やりすぎHP0

毎日長時間やれば痩せると思ってた。

でもやりすぎると、 疲労が抜けない。

脚が重い。 筋トレの質も落ちる。

日常の活動量も減る。

結果、運動してるのに

消費カロリーが増えていない状態になる。

有酸素は大事。

でも、やりすぎたらただの自滅。

② 毎日筋トレでどくどく状態

休んだら太ると思って

毎日トレーニングしてた。

でも筋肉はトレ中じゃなくて

休んでる時に回復して強くなる。

毎日追い込みすぎると

量も落ちる。 集中力も落ちる。

フォームも雑になる。

減量中こそ、「量」より「質」。

休む勇気も減量の技術。

③ 食べなさすぎ燃費よくなる

これが一番やりがち。

早く痩せたいから

米を抜く。

脂質を抜く。

カロリーを削りまくる。

最初は落ちる。

でも途中から

身体が危険を感じて省エネになる。

燃費は良くなるが馬力がないから

元気が出ない。

トレーニングの強度が落ちる。

筋肉も残しにくくなる。

メンタルも終わる。

食べない減量は 一瞬痩せても続かない。

減量で大事なのは 根性で削ることじゃない。

ちゃんと食べて

ちゃんと鍛えて

ちゃんと休むこと。

頑張ってるのに痩せない人は

努力が足りないんじゃなくて

努力の方向を間違えてるだけ。

減量は気合いじゃない

戦略ゲームです!

やりすぎてはいけない。

続けられる範囲で戦略的に勝ちましょう。

わからない場合は相談してください✨💪

7/1 に編集しました

... もっと見る減量中にやりすぎてしまう行動は、多くの人が経験する悩みの一つだと思います。私も過去に、有酸素運動を毎日長時間やって疲労が抜けず、逆に体重が減らなくなった経験があります。これはまさに記事にあったように身体が省エネモードに入ってしまうためで、エネルギー消費が効率的になりすぎることで代謝が落ちる現象です。 また、毎日筋トレを続けることのリスクも実感しました。休息を取らずにトレーニングすると筋肉の回復が追いつかず、トレーニングの質も下がってしまいます。筋肉は休んでいる間に成長するため、疲労を抜く日を設けることが実はとても大切です。これによって次のトレーニングのパフォーマンスも上がり、効率的に筋肉を鍛えることが可能です。 そして一番やりがちなのが食べなさすぎることです。私も減量初期にカロリーを極端に減らしすぎてしまい、途中からエネルギー不足で元気が出ず、トレーニングの質も落ちてしまいました。体が危険信号を出して省エネ体質になり、筋肉も減りやすくなるので注意が必要です。 大切なのは、適切な食事と運動、そして休息のバランスを保つこと。減量は根性論ではなく戦略が重要です。自分の体調や体の反応を見ながら、無理なく続けられる範囲で調整することが成功の鍵だと感じました。 この記事で紹介されている「やりすぎ行動3選」は、自分自身の体験にも重なる部分が多く、とても参考になりました。減量中の皆さんも努力の方向性を見直し、戦略的に取り組んでみてくださいね。