豆腐やこんにゃくにかけて食べたらヘルシー🤍薬味味噌の作り方

\薬味味噌/

夏の薬味をたっぷり入れた、万能すぎる作り置き味噌!

美味しすぎてずっとストックしています😘💓

👉 保存して冷蔵庫にストックしておこう

【栄養士POINT】

みょうが・大葉・生姜には香り成分が含まれ、暑い日でもさっぱり食べやすくなります◎

【材料】

みょうが 2つ

大葉 10枚

生姜 1片

小ねぎ 2本

かつお節 2g

味噌 100g

みりん 大さじ2

砂糖 大さじ1と1/2

酒 大さじ1

【作り方】

①薬味はすべてみじん切りにする

②鍋に味噌、みりん、砂糖、酒を入れて火にかける

③ふつふつしてきたらかつお節と薬味を加えてよく混ぜる

④再度ふつふつしたら火を止める

💬 きゅうり派?豆腐派?ご飯派?

ぜひ作ってみてね✨

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#薬味味噌 #作り置きレシピ #夏バテ撃退ごはん #夏休みのごはん日記 #食べて若返るごはん

8/24 編集済み

... もっと見る私が薬味味噌を作り置きする一番の理由は、「冷蔵庫にこれあると便利!」の一言に尽きます。暑い日はキッチンに立つ時間を短くしたいけど、さっぱりしたものだけだと物足りない…そんな時に薬味味噌があると、豆腐やこんにゃくにかけるだけで一気にごはん感が出て助かります。 【失敗しにくいコツ】 ・薬味は“水気”をしっかり切る:みょうがや大葉を洗った後、キッチンペーパーで水気を取ると味噌がゆるくなりにくいです。 ・加熱は弱めでOK:味噌を煮立てすぎると香りが飛びやすいので、ふつふつしたら手早く混ぜて火を止めるのが好みでした。 ・薬味は火を止める直前に入れる:香り(みょうが・大葉・生姜の風味)を残したいので、私は最後に加えてさっと混ぜます。 【保存の目安(作り置き)】 清潔な保存容器に入れて冷蔵庫へ。私は3〜5日くらいで食べ切るようにしています。取り分けるスプーンは毎回乾いた清潔なものを使うと安心です。少量ずつ作って回転させると、香りが落ちにくくておいしいまま。 【おすすめの食べ方アレンジ】 ・豆腐:冷奴にのせるだけで、たんぱく質もしっかり。私は絹より木綿派(食べ応えが出ます)。 ・こんにゃく:下ゆでして臭みを抜き、ちぎって薬味味噌を和えるとおつまみに最高。 ・きゅうり:スティックにディップすると止まらない系。夏の定番です。 ・ご飯:白ご飯にのせると“それだけでごはん泥棒”。おにぎりの具にも◎ ・冷しゃぶ:薬味味噌を少しのばしてタレ代わりにすると、さっぱりしつつコクが出ます。 【味の調整の目安】 甘めが好きなら砂糖を少し足す、さっぱり寄せたいなら生姜や大葉を増やすのが簡単。薬味味噌レシピは一度作ると自分の好みに寄せやすいので、まず基本を作ってから微調整するのがおすすめです。 保存して作ってみてね、の気持ちが本当に分かる万能さでした。

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薬味味噌の作り置きレシピ