29 years old, my first time living alone & living in Tokyo started!
I chose a slightly old rental of over 20 years old · 67 ㎡ · 1LDK
✔ ︎ The size and sunlight are the best
✔ ︎ Equipment is old but DIY is worth it
✔ ︎ The reason why the rent is cheaper than the market price...
But we will change this place to an adult space like "Hotel Like × Japan Day"
Even beginners can do DIY & challenge how far you can become a fashionable room in 100 days while devising ways that can restore the original state even for rent!
The flow from now on...
🏠 Room Tour (Before)
🛋 First Day Routine
🛠 DIY process in order
I hope it will be helpful for those who live in the old building and those who are starting to live alone!
Let me know in the comments 👇
What kind of DIY do you want to see?
"Are there any points that are devised in the old rental?"
Let's enjoy making a stylish room together!
# living alone DIY for rent# interiorStylish room in 100 days
東京で一人暮らしを始めるとき、私がいちばん悩んだのが「間取り」と「家賃のバランス」でした。今回は“築古だけど広い1LDK”にした目線で、よく検索されるポイントをまとめます。 まず「1LDKって広すぎる?」問題。結論、広さは“収納と動線”に余裕が出るので、在宅時間が長い人ほどメリットが大きいです。私の場合は、寝室をしっかり分けられるのが最高でした。来客時に生活感を隠しやすいし、リビングをホテルライクに寄せやすい。逆にデメリットは、冷暖房効率と家具コスト。空間を埋めようとして大物家具を買い足すと一気に出費が増えるので、最初は「ラグ・照明・カーテン」みたいな面積が大きく見えるところから整えるのがおすすめです。 次に「東京の家賃、20代の平均ってどれくらい?」と気になる人へ。体感としては、駅距離・築年数・面積で本当に差が出ます。私は“築古感そのまま”を許容して家賃を抑えた分、DIYやインテリアに回す作戦にしました。原状回復が前提なので、貼って剥がせる壁紙・マスキングテープ+両面テープ・突っ張り収納など、戻せる方法だけで進めると安心です。 「一人暮らしに必要なもの」は、入居初日に全部揃えなくて大丈夫でした。優先度高めは、寝具(布団orベッド)、照明、カーテン、延長コード、掃除道具。布団派の人は“昼は畳んで立て掛ける+除湿シート”で省スペースにできます。見た目を整えたいなら、布団収納袋を統一色にするだけでも生活感が減りました。 収納が足りないときは「レンタル収納スペース(トランクルーム)」も選択肢。季節家電やオフシーズン服を外に出すと部屋が一気にスッキリします。費用はかかるので、まずは“見えない場所の物量を減らす”断捨離→それでも無理なら検討、の順が失敗しにくいです。 最後に、東京での“豊かさ”は、家賃を上げることより「日当たり・動線・帰宅後のルーティン」が整うかで体感が変わりました。築古でも、照明の色温度を揃える・配線を隠す・寝室づくりを優先するだけで、垢抜け空間に近づけます。Before→Afterを作る過程こそ楽しいので、同じ東京一人暮らしの人は一緒に試してみてください。