あっち向いてホイ最強伝説

天才あっち向いてホイプロの

子猫ちゃん刑事今日もがんばります!

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... もっと見るあっち向いてホイって、子どもの頃は勢いでやってたけど、いざ説明しようとすると「あれ、ルールどこまでが正式?」って迷うことがありました。私も署内(気分)あっち向いてホイ大会を開くときに整理したので、基本をまとめます。 【あっち向いてホイの基本ルール】 1) まず「じゃんけん」をします。 2) じゃんけんで勝った人が“攻撃側”。負けた人が“防御側”。 3) 掛け声「せーの、あっち向いてホイ!」で同時に動きます。  ・攻撃側:相手の顔の向きを指(上・下・左・右など)で指す  ・防御側:顔(視線・顔の向き)を上・下・左・右のどれかに向ける 4) 攻撃側が指した方向と、防御側が向いた方向が一致したら攻撃側の勝ち。 5) 一致しなければ、もう一度じゃんけんからやり直し、また攻撃側を決めます。 【よくある確認ポイント】 ・「指す」のは手だけでもOKですが、体ごと向いちゃうと相手に読まれやすいので私は手首だけで小さく出す派です。 ・顔は“首ごと動かす”と分かりやすいです。視線だけ動かすローカルルールもありますが、初対面の相手とは「顔ごと」ルールの方が揉めにくいです。 【勝つコツ:子猫刑事の“決め手は一瞬の視線”】【体験談】 私が強い人とやって気づいたのは、「相手が動く直前のクセ」を見ること。たとえば、相手が緊張すると目線が一瞬だけ右上に泳ぐ、肩が上がる、口が動く…みたいな“前兆”が出る人がいます。まさに「決め手は一瞬の視線」。 逆に自分が防御側のときは、前兆を消すのが大事でした。 ・掛け声の最後まで顔を動かす方向を決めない ・呼吸を一定にして、目線を泳がせない ・同じ方向に連続で向かない(読まれやすい) 【遊び方のアレンジ】 ・署内あっち向いてホイ大会みたいにトーナメント形式にすると盛り上がります。 ・上級者向けに「斜め(右上など)もあり」にすると難易度が上がります。ただ、最初に“方向の種類”を必ず共有するのがポイントです。 このあたりを押さえると、容疑者(=相手)の自白(=一致)を引き出せる確率が上がるはず。まずは基本ルールを統一して、気持ちよく勝負するのがおすすめです。

3件のコメント

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kanameクリエイター

ありがとうございます😊

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🥰🥰🤩