お家アイスコーヒー🧊このレシピで決まり✨😋
お家でアイスコーヒー淹れて飲んだら
なんか薄い?
お店の味となんか違うってことないですか?
その理由は
お湯の量間違ってることが多いはず🤔
ホット飲む時と同じ割合(レシオ)で
淹れてないですか?
レシオとは、豆とお湯の割合比のことです
氷を入れて飲むので、溶ける分お湯の量を
減らさないと薄くなります😓
カフェオレもそうですが
濃ゆく作るイメージです🥛
そこで、数あるアイスコーヒーの作り方のなかでも
とびっきり美味しいと思ったレシピをご紹介🎶
アイスコーヒーが美味しくなる呪文🪄⁈
<アイスコーヒーレシピ>
「1都6県」って覚えて、ね😉
豆1:お湯10:氷6
豆:細挽き20g:お湯200g:氷120g
蒸らしは長めの1分で
しっかり味わいが出ます😋
お湯は
①0:00(蒸らし1分)30g
②1:00 注湯量70g/合計100g
③1:30 注湯量 40g/合計140g
④2:00 注湯量 30g/合計170g
⑤2:30 注湯量 30g/合計200g
日本の珈琲競技会で
日本一に2度なったチャンピオン
畠山大輝さんのレシピです✨
# アイスカフェオレ
# アイスコーヒー
# おうちカフェ
おうちでアイスコーヒーを淹れるとき、なんとなく薄く感じたり、お店の味と違うと感じたことはありませんか?これはお湯の量や豆とお湯の比率(レシオ)によるものが大きいです。特にアイスコーヒーは氷が溶ける分を考慮して、お湯を少なめに、濃いめに淹れることが重要です。 私も最初はホットコーヒーと同じレシオでアイスコーヒーを作ってしまい、味がぼやけてしまうことが多かったです。しかし、「豆1:お湯10:氷6」という黄金比を知ってからは、一気に味の満足度が上がりました。これは日本のコーヒー競技会で2度日本一になった畠山大輝さんのレシピで、蒸らし時間を1分と長めに取ることで、コーヒー豆の味わいをしっかり抽出できるのがポイントです。 作り方は、まず細挽きのコーヒー豆20gに対してお湯は200g用意。蒸らしは30gのお湯で1分じっくり行い、その後時間を計りながら、70g、40g、30g、30gと分けてゆっくり注ぎます。こうすることで抽出が均一になり、味わい深い一杯が完成します。氷は120g使用し、溶けることで味が薄まるのを防ぎつつ、冷たくすっきりとした飲み口を楽しめます。 また、注ぐ際には氷に直接お湯を当てすぎないようにゆっくり注ぐことで、きれいな2層のカフェオレのような見た目にも仕上がります。私はこの方法を試してから、自宅でのコーヒータイムがより豊かになり、ほっと一息つける時間が増えました。 おうちカフェとしても人気の高いアイスコーヒーですが、コツを押さえれば誰でもプロの味に近づけます。特に夏の暑い日には氷たっぷりの濃厚アイスコーヒーが最高です。ぜひ「1都6県」のレシピを覚えて、毎日のコーヒータイムをもっと楽しんでみてくださいね。








