Kyokuo Tianjin rice set, the last king of the year‼️
Gyoza King Andong Branch
Kyokuo Tianjin Rice Set 1,171 yen
With fried chicken, dumplings and soup
There is no mistake in the Kyokuo series 💯
※検索で「岐阜タンメン 天津飯」を探している人向けに、天津飯の“選び方”と食べ比べ視点を補足します(私は広島での外食が多いので、今回は王将の天津飯目線です)。 「岐阜タンメン」で天津飯を探すと、タンメン+天津飯の組み合わせや、“あんがとろっとした天津飯”を期待している人が多い印象。天津飯ってお店ごとに結構違って、ざっくり見ると「甘酢あん」「醤油あん」「塩寄り(出汁系)」の3タイプに分かれます。タンメン系のスープと合わせるなら、個人的には酸味が強すぎない“醤油 or 出汁系”のほうが喧嘩しにくくて食べやすいです。 今回食べたのは餃子の王将の「極王天津飯セット」。まず良かったのが、セットの完成度。天津飯だけで終わらず、餃子は無敵だし、セットの唐揚げも付くので「がっつり食べたい日」に刺さります。価格も1,171円で、スープまで付くと“ちゃんと定食感”が出るのが嬉しいポイント。 天津飯を選ぶときのチェック項目も置いておきます。 ・卵の厚み:ふわふわ系か、しっかり焼き系か ・あんの濃さ:ご飯が進む濃いめか、出汁感重視か ・具材:カニカマ系/海鮮系/シンプル卵勝負 ・付け合わせ:スープの味(濃い系だと満腹感が増えます) もし「岐阜タンメン 天津飯」みたいに“麺と一緒に楽しみたい”なら、天津飯は単品よりセットor小サイズがあるお店だと組みやすいです。逆に天津飯を主役にするなら、王将みたいに唐揚げ・餃子が付くセットは満足度が跳ね上がります。 私の結論は、迷ったら「極王は裏切らん!」。とろっとしたあん×卵×白ごはんの安心感に、餃子と唐揚げで幸福度を上乗せできました。次は、天津飯の“あん違い”が選べるお店とも食べ比べしてみたいです。
