ゴーヤーチャンプルー
お気に入りの食器でゴーヤーチャンプルー😆
苦かった💦けど体にいいと信じて…食べ切りました‼️
卵と木綿豆腐たくさん入れてふわふわ♡
ゴーヤをもうちょっと薄く切ったら良かったかな😅
今回のゴーヤーチャンプルー、豆腐と卵を多めにしたら本当に“ふわふわ”になって満足でした。反面、苦味が強く出たので「次はこうする!」と思ったコツをまとめます。 まず苦味対策。私は輪切りにしたゴーヤを“できるだけ薄め”に切るのが食べやすさに直結すると感じました。薄切りにしたら、塩を軽くふって5〜10分置き、水気をぎゅっと絞ると苦味がやわらぎます。時間がある日は、さっと熱湯で10〜20秒だけ湯通し→冷水で冷やして水気を切るのもおすすめ(茹で過ぎると食感が消えるので短時間が◎)。 豆腐と卵でふわふわにするコツは、木綿豆腐の水切りを軽くして“水分を残しすぎない”こと。キッチンペーパーで包んで数分置くだけでも炒めやすくなります。卵は最初に入れて炒め切るより、最後に回し入れて半熟気味で止めると全体がしっとりします。豚肉は先に焼き色をつけて旨みを出し、豆腐→ゴーヤ→卵の順だと崩れにくかったです。 盛り付けは、器の色に合わせて「緑(ゴーヤ)」「黄(卵)」「白(豆腐)」のコントラストを意識すると一気にそれっぽく見えます。私はリトルミイの食器に入れたら、いつもの自炊でも気分が上がりました。仕上げにかつお節をふわっと乗せたり、にんじんを細切りで少し足すと彩りもアップ。 余ったゴーヤーチャンプルーのアレンジも便利です。翌日は温め直して、醤油をほんの少し足して丼にしたら簡単。さらにご飯にのせてチーズを散らし、トースターで焼く“チャンプルーグラタン風”も意外と合いました。苦味が気になるときはマヨ少量や卵追加でまろやかになります。 次はゴーヤをもっと薄く切って、苦味をコントロールしつつ、ふわふわ食感をキープして作ってみます。

美味しそうですね! たべたいです!