ชิปเกลือวางรากบัว
มันหนาเกินไปที่จะเรียกว่าทิป แต่ฉันมักจะทําเมื่อฉันต้องการให้ลูกของฉันกินรากบัวจํานวนมาก😊
ตัด แช่ในน้ำ เอาน้ำออกด้วยกระดาษในครัว ใส่แป้งมันฝรั่งและลาเวอร์สีเขียวในซิปล็อคแล้วเขย่าให้เข้ากัน! จากนั้นเพียงแค่ทอด😆โรยเกลือเล็กน้อยให้เสร็จ🧂
คาดหวังภูมิคุ้มกัน🆙💕
私が「レンコンのり塩チップ」を作るときに大事にしているコツをまとめます。レシピ自体は“片栗粉+青のりをまぶして揚げるだけ”なんですが、ここを押さえると失敗しにくくて、よりサクッと仕上がります。 まずレンコンの切り方。チップっぽく軽くしたい日は2〜3mmの薄切り、子どもに“おやつ感”より“食べ応え”を出したい日は5mm前後のやや厚めにします(私は厚め派です)。厚いほどホクっと感が出て満足度が上がる反面、揚げ時間が少し長くなるので、火の通りを意識します。 次に水にさらす工程。レンコンは切ったらすぐ水へ。でんぷんが抜けて変色もしにくいです。ただ、さらしすぎると味がぼやけた気がするので、私は5〜10分くらいで引き上げています。 そして一番のポイントが「水気をしっかり取る」こと。ここが甘いと、片栗粉がベチャッとなって衣がムラになりやすいです。キッチンペーパーで挟んで押さえるように拭くと、片栗粉がきれいに付きます。 衣付けはジップロック(袋)でやると簡単。片栗粉と青のりを先に袋で混ぜておいてからレンコンを入れて振ると、青のりの偏りが減りました。片栗粉は入れすぎると粉っぽくなるので、“うっすら全体が白くなる程度”を目安にしています。 揚げ方は、油の温度が低いと油を吸って重くなるので、170〜180℃くらいの中温を意識。入れた直後は触りすぎず、表面が固まってきたら時々返します。冷却ラック(網)に上げて油を切ると、サクサクが長持ちしました。 仕上げの塩は、揚げたての熱いうちに少量。私はのり塩味をはっきりさせたいので、塩を振ってから軽く全体をゆすってなじませています。味変したい日は、塩を少し減らして「青のり+粉チーズ」や「青のり+カレー粉少々」も相性が良かったです。 作り置きするなら、完全に冷ましてから保存がおすすめ。湿気ると食感が落ちるので、密閉容器にキッチンペーパーを一枚入れておくと多少マシでした。食べる前にトースターで1〜2分温め直すと、揚げたてっぽく戻ります。 “renkon chip(れんこんチップ)”としても食べやすく、野菜が苦手な子でも手が伸びやすいので、あと一品やおやつにぜひ試してみてください。


